
米共和党下院議員、「ホロコースト発生の事実なし」
http://japanese.irib.ir/index.php?option=com_content&view=article&id=26038:2012-03-01-11-48-15&catid=17:2010-09-21-04-36-53&Itemid=116
アメリカのウォルター・ジョーンズ共和党下院議員が、「第2次世界大戦で、ナチス・ドイツにより数百万人のユダヤ人や、その他の人物らが殺されたと主張する、いわゆるホロコーストが発生した事実は存在しない」と語りました。
プレスTVの報道によりますと、ジョーンズ議員は29日水曜、アメリカの新聞ハフィングトン・ポストとのインタビューにおいて、「ホロコーストは発生しておらず、このような出来事は20世紀最大の真っ赤な嘘と見なされる」と述べています。
また、「第2次世界大戦末期に、ナチス・ドイツにより数百万人ものユダヤ人らが大量殺戮されたというのは、でっちあげの虚言であり、ユダヤ人らの空想に過ぎない」としました。
さらに、「このようなことは、歴史に残る虚言であり、ユダヤ人らはこの虚偽の物語を創作するために数百万ドルを費やして、この事柄に関する書籍を執筆し、映画を制作した」と語っています。
ベトナム戦争の退役軍人であるジョーンズ議員はまた、アメリカの現状と第1次世界大戦後のドイツとを比較し、「アメリカは、経済、政治、文化、そして軍事面で支離滅裂の状態にある」と述べました。
そして、「サントラム元上院議員やギングリッチ議員のような好戦主義者、そしてロムニー議員のようなイランへの敵対姿勢を示す者の発言は、滑稽で笑止の沙汰である」としています。
アメリカにもまともな政治家がいると言うことでしょう。
軍人てじつは戦争をしたがらない。(まめ知識)
そのような訳で、ホロコーストについての下記の記述も当たっているように思います。

衝撃のユダヤ5000年の秘密 第8章共産主義はユダヤ・タルムードの所産
P242以降つぎはぎ
●ナチスに同胞を売り渡した「シオン長老団」
傑出したドイツの編集者へルマン・アイヒ博士は、最近の著書の中で、ドイツ人はヨーロッパの他のどの国民よりもずっと反ユダヤ色が少なかったと述べているが、それは本当のことだ。ヒットラーは、戦争がつづくあいだ、すべてのユダヤ人を収容するよう命じた。
その理由は、多くのユダヤ人が、ドイツの都市・居住区域を破壊する爆撃機のための誘導信号灯を設置しているところが発見され、捕まったからである。各ユダヤ共同体のシオン長老団が、ユダヤ人狩りに、ドイツ人と協力した。
著名なユダヤ人学者のハンナ・アーレントハは、デンマークにのみユダヤ共同体が逃亡したのは、デンマークにはドイツ人に同胞を譲り渡すことのできるユダヤ人長老グループがなかったからである、と述べている。
ブダペストのシオニスト機構の会長ルドルフ・カストナー博士は、ユダヤ共同体の彼の友人親類1683人が、全財産をもってスイスに移住することをナチスに許可してもらう替わりに、ルーマニアのユダヤ人すべてをナチスに引き渡した。
いうまでもないことだが、ヨーロッパのユダヤ人銀行家の大物たちはすべて戦争を生き延びている。だが、カストナーはのちに、彼のために家族が強制収容所に送られたあるユダヤ人によってイスラエルで殺害された。
これらの収容所で、ユダヤ人たちはすぐに腸チフスで死にはじめた。というのも、ユダヤ人自身が生活条件を清潔に維持することを拒否したためであった。ドイツは2方面戦争を戦っていたので、ユダヤ人たちの世話をする人手がなかった。収容所の役人たちはすぐに、病気で死んだユダヤ人の、何百という死体の処理に直面した。
解決策はただひとつしかなかった---焼却することである。そして、この目的のために急ごしらえの焼却炉が使われた。
●「六〇〇万人虐殺」はおとぎ話である
戦後、ユダヤの宣伝家たちは、一日にわずか六人の死体しか処理できなかった二つの小さな焼却炉で、数百万のユダヤ人が焼き殺されたというおとぎ話を創作して世界を楽しませた。
「リッチモンド・タイムズ・ディスパッチ」紙の編集者ヴァージニアス・ダブニーは、1963年3月9日付の「土曜論評」に、ダハウ強制収容所訪問記を書いている。
「非常に驚くベきことにガス室は一度も運転されたことがなかった。というのも、ガス室建設は戦争も後半になってからで、しかも被収容者たちによるサボタージュが成功したためである」
ダブニーはまた、被収容者たちは「チフスその他の病気で死ぬのは仕方がなかった」と述べている。 アウシュビッツにおいては、ユダヤは失われた「六〇〇万人」を世界に向かって宣伝するキャンペーンの一環としてガス室と焼却炉を展示しているが、それらは戦後の1946年にドイツ人の奴隷労働によってつくられたものである。
戦前のドイツ在住ユダヤ人口三〇万人のなかから六〇〇万のユダヤ人がナチスによって殺されたとされるこの物語の背後には、したたかな経済的理由があった。推定される大虐殺の当時にはまだ存在していなかったイスラエル国家は、この「殺人」の代償としてドイツ国民に対し毎年八億ドル一〇年にわたる「賠償金」を賦課したのである。
死んだユダヤ人の大多数は、1941年に接近中のナチス軍に対するスターリンの防衛をユダヤが切り崩すのを予防するために、スターリンによって殺されたポーランドのユダヤ人たちだった。しかしイスラエルは、ロシアからはいかなる賠償を要求しなかった。
ドイツの賠償金によって、イスラエルのユダヤ人たちは、働かなくとも快適に暮らすことができた。彼らは、勤勉なアラブ人が建設した家を強奪し、そのなかでのんびりと暮らしている。
●ドイツの資産に群がるユダヤ寄生体
多数の在米ドイツ人は、合衆国に忠実であったにもかかわらず、強制収容所に集め入れられ、戦争終結後も長いあいだ留置されたままであった。その一方で、彼らの四〇億ドルにものぼる資産は外国人資産管理事務所に差し押さえられ、ユダヤ人に与えられた。
戦後、合衆国はドイツ高等弁務官にジョン・マクロイなる人物を任命した。マクロイは、ユダヤ銀行のクーン-ロエブ商会を代理するクラヴァス&ヘンダーソン商会の弁護士としてその全生涯を、奉げてきた人物だった。
ルシアス・クレイ将軍がアメリカ占領軍を指揮したが、のちに彼は、ユダヤ銀行レーマン・コーポレーションで高給の地位に就任した。明らかに彼は、ドイツ勤務中、ユダヤ人の機嫌をそこねるようなことは何一つ行わなかった。
ユダヤ人はまた、マクロイ=クーン-ロエブ占領政府によって営業許可を与えられたドイツ企業各社の株のかなりの部分を取得した。ユダヤ人は、価値あるドイツ特許を差し押さえ、希望を失ったドイツ庶民に自分たちをしっかりと結びつけるために群がったのである。
占領政府によって公布された最初の法律の一つで、ユダヤ批判は罪となった(バイエルン法第八号)。最近あるエコノミストは、戦後以降、ユダヤ人は西ドイツから純利益にして二〇〇〇億ドル奪ったという見積りを出した。オッペンハイムとワールブルグが投資しておいたナチス運動は、最終的には利益をもたらしたのである。
ユダヤはまたドイツで、例年「反セム主義」キャンペーンを行う。ユダヤ人共同墓地の墓石を引っくり返すのだ。このときドイツの人びとは、駆りだされて共同墓地を清掃させられ、ほかにも不名誉な仕打ちを山のように受ける。一方ユダヤはといえば、基金調達のためのこの成功まちがいなしの仕掛けによって何百万ものカネをさらに集めるのである。このオトリ作戦(provocateurism)もまた、非ユダヤ人支配のためのユダヤの基本テクニックの一つである。
ここに登場するユダヤ人は、本来のユダヤ人ではなく偽ユダヤと称される闇の勢力。
「反セム主義」キャンペーン=マッチポンプ。
日本でも愛国右翼が下品&日本人でなかったり・・・工作の基本テクニックのようですね。
ステルスマーケティングやネット工作も、このワザの応用でしょうか。
この件でも、陰謀論が正しかったようです。
もうウソが通用しない時代になったのでしょう。
喜ばしいことです。
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