コンディショニング#3(T2動作実験) | Ghost Riponの屋形(やかた)

Ghost Riponの屋形(やかた)

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コートはがれが出たので、分解しました。
ちなみに、画像の置き方だと先端のコートが剥がれます。(オススメしません)
この耐熱塗料は表面硬度が高いようで、ハヤコートに比べコートの喰いつきが悪いようです。
結局ハヤコートで補修するはめになったので、そうなると最初からハヤコートの方がよい。

黒に塗装したので、コートの乗りが見やすいのが唯一の救いだろうか。
コートの乗っていない部分は、ハヤコートの厚塗りで最初から絶縁処理をした方が動作回数を減らせる可能性あり。
ラビ氏の記述にある”リークを減らす”と言うのは、電極(反応部分)と関係ない部分にコートを乗せることで水に触れないようにすることを指すのだろう。
(現在G1bで、リーク対策をテストしてます。)

コートの状態は、若干乗りが荒いようですがそのまま様子を見ながら続けます。
もう少し厚くなってから慣らした方が、剥がれにくいと思われるので。

泡は増加しているので、順調です。
つづく。


テーマ:実験のまとめ
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10428585367.html
ブラウン・ガス(水で走る自動車)関連リンク集
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