WGP 500 Paul Ricard 1991 | Ghost Riponの屋形(やかた)

Ghost Riponの屋形(やかた)

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ポール・リカール・サーキット (Circuit Paul Ricard, シルキュイ・ポール・リカール) は
フランス南部・マルセイユ近郊のル・キャステレ村にあるテスト専用のサーキット。リキュールで
名高いペルノ・リカール社を創立したポール・リカールの名前が冠されている。

サーキットとして1970年に完成し、一周は5.81kmの長さであった。その全体の4割近くを占めていた
長い「ミストラル・ストレート」とその直後のほぼ全開で曲がるコーナーの「シーニュ」が特徴的だったが、
1986年のテスト中にエリオ・デ・アンジェリスが死亡する事故が起こって以降、第1コーナーから直接
バックストレートの途中へ繋がるように短縮されて3.813kmのコースとして利用された。

ここでは1971年から1990年までF1のフランスグランプリが行われ、1999年までは
ロードレース世界選手権(現在のMotoGP)も行われていた。
(Wikipedia)













500cc Paul Ricard 1991 Part1
http://www.youtube.com/watch?v=C09J3fZ_0oU
500cc Paul Ricard 1991 Part2
http://www.youtube.com/watch?v=ERvBh8Tj3sY
500cc Paul Ricard 1991 Part3
http://www.youtube.com/watch?v=cA18eQu1XU4
500cc Paul Ricard 1991 Part4
http://www.youtube.com/watch?v=Qd2KfH7mY3I
500cc Paul Ricard 1991 Part5
http://www.youtube.com/watch?v=snOsN4P0hnc
500cc Paul Ricard 1991 Part6
http://www.youtube.com/watch?v=H91r0qAjpEI