ブリロップ | Ghost Riponの屋形(やかた)

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説明しよう。 「ブリロップ」とは、

フロント:ブリヂストン、リア:ダンロップ(笑)

ちなみに、逆のフロント:ダンロップ、リア:ブリヂストンだと、「ダンストン」(笑)

昔、前後別銘柄というのが、流行っていたのでこんな呼び名が有る訳ですね。

出かけようと、リア見たら、糸が出ていたので速攻交換しましたよ(笑)
運行前点検大事ね。

交換したタイヤは、ダンロップのD306。
どのレベルのタイヤかは、良くわからないが 安かったのでこれにしますた。
サイド使う前に、スタンド擦るからグリップは必要ないです。
重要なのは、ライフです! ライフ命です。
(まるで、チゲ鍋だなと突っ込まないように)
リアタイヤ交換して、リアの車高が上がったからかわからないけど、
曲がるようになった。

ついでにキャブもOHしたので、始動と付きがよくなりました。
燃費が良くなるといいな・・・
そう言えば、マフラーが滅茶苦茶重いことを知った。
たぶん10kg位あると思う。触媒入りだからかなあ?

ちなみに、前後別銘柄だけど、問題ありません。
お勧めはしませんけど(笑)

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ラジポン取り付けは、本当に苦労するので参考に

本来は、下側(地面側)の穴を使用してホースを固定するのですが、その部分にはメクラ栓をして
エアブリーダーを、エアフリーバンジョウに交換して取り付けます。(下画像参照)
ともに、M10のピッチ1.00なのでそのままつけられます。
メクラは、以前ナップスで売っているのを見たことが有ります。(画像のイモネジのようなタイプ)
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その時読んだ説明では、クラッチ用を想定していて、チョークワイヤーとクラッチホースが干渉するのを
避けるのが狙いと、記述されていたと思います。
取り付けた状態は、下画像のデスモセディチと同じになります。

この方法は、他の部品と干渉しにくいので、追加で部品を買わなくて済む=経済的です。
見た目も、違和感ありませんよ。
ちなみに下のセディチは、通常つける穴には圧力センサーを挿しています。
僕がこの方法に気づいたのは、苦労して取り付けた後だったのは内緒です(笑)
クラッチ側は、すっごく苦労したんだよなあ・・・

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スイッチ取り付け例
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