日本人は韓国人に対し、優しすぎます。
それは日本の為に良くないことです。
そして、韓国の為にも良くないです。
韓国人は、「優しい」と、「弱い」の区別ができない。
「強い」と、「悪い」と、「正義」の区別もできない。
韓国人は、「対等」と言う概念を知らない。
韓国人社会は個人同士、どちらが優位な位置にいるかが最重要の関心事だ。
このような社会で生きる韓国人は、他人に対する思いやりや慈愛の精神がない。
日本人が普遍的に持っている「平等感」や、「対等」の態度は、
韓国人には、敗者の態度に見えてしまう。
日本人は韓国人が、「まともな人間」だと思い、対応しているので、問題が発生する。
中国人から日本人に忠告します。
「韓国人は犬だと思って付き合いなさい」。
それが韓国人のためでもあります。
筋の通らない理屈を言ったら、100倍制裁をしなさい。
韓国人に正論や理屈は意味がありません。
強制と命令で動かしなさい。
裏切りにたいして、温情は絶対にいけません。
実行できない無理な命令を出して、出来ない事を責め続けなさい。
旧宗主国の教えである。
かつて、本田技研の創業者、本田宗一郎氏が技術支援の為に、
台湾と韓国へ行きました。(罪滅ぼしの意味もあったのでしょう)
しばらくして台湾から、
「日本と同じものが作れるようになりました。是非見に来てください!」
と連絡が入りました。
そしてしばらくして韓国からも連絡が。
「日本と同じものが作れるようになりました。もう来なくてもいいです。」
そして韓国は本田とのライセンス契約を一方的に解消し、エンジンからデザイン
まで全くのコピー品を”韓国ブランド”として販売を始めました。
本田宗一郎氏は大変失望してこう話したそうです。
韓国とは絶対に関わるな!
おまけ
Japanese Yakuza 1-6(元公安調査庁の菅沼氏が特派員協会で講演)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10135340563.html