ジャッカルが来る」ボックスオフィス順位アップ…“JYJ ジェジュン効果が出始めるのか” | jaejoong collection

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ジェジュンに夢中♪

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映画「ジャッカルが来る」が、週末の観客たちを集め始めた。

17日午前、韓国映画振興委員会の映画館入場券統合ネットワークのまとめによると、16日の1日で「ジャッカルが来る」は2万6813人の観客を動員し、累積観客数5万9080人で、ボックスオフィス4位を記録した。

15日韓国で公開された「ジャッカルが来る」は、公開初日ボックスオフィス5位の記録でスタートしたが、週末が始まる16日から本格的に観客が集まるようになり、4位となった。特に「ジャッカルが来る」は「トワイライト・サーガ ブレイキング・ドーン Part2」「オオカミ少年」など錚々たる競争作の中で唯一、ランキングが上がった。

「ジャッカルが来る」は伝説の女殺し屋が、女心キラーであるトップスターのチェ・ヒョンを拉致するというストーリーのサスペンスコメディ映画だ。

「ジャッカルが来る」は、トップスターであるJYJのジェジュンが初めて挑戦した映画デビュー作であり、映画の中でジェジュンはこれまでとは違う新しい魅力をアピールし、観客から注目されている。さらにソン・ジヒョとの共演が新鮮さを与えている。

一方、「トワイライト・サーガ ブレイキング・ドーン Part2」は同期間で20万6958人の観客を動員し、累積観客数40万7014人でボックスオフィス1位を獲得し、続いて「オオカミ少年」が17万5226人の観客を動員し、436万7082人で2位となった。



あの、ブレイキング・ドーンと比べるのもちょっと大変だけど。(^^;
頑張ってほしい!