ことわざアインシュパイン -9ページ目

酔い醒めの水

酒に酔ってひと眠りした後の水のうまいこと。


慢性疲労の解消には

一部にはちゃんとの水分補給と言われております。

酔い醒まし以外にも水は必要なのです。



細くても針は吞めぬ

物事はどんなに小さいことでも侮ってはいけない。





枝豆あるあるです。

中身、あさってのほうにいっちゃう。

いまだ上手に枝豆を食べられない私です。

人の不幸は蜜の味

人が不幸になるのを見て喜びを感じること。

メシウマ状態ともいう


心の温度が下がるような言葉ですが、

私はもう大人ですからそんな感情があってもおくびにも出さないでしょう。



妬み始めりゃきりがない。

金持ちと灰吹きは溜まるほど汚い

金持ちは財産がたまればたまるほどけちになり、心が卑しくなる。


人格者になればなるほど腰が低くなるというが、お金の場合は逆のようです。



こちらは、お釈迦様のかっこをしていても、所詮これよこれっ(金)、という絵です。

心を鬼にする

人情にわずらわされず、相手のために厳しくする。





厳しく接する前には

見えない愛がなきゃだめだと思うのですが、

何より

その前に

顔が鬼、私。