ことわざアインシュパイン -14ページ目

大は小を兼ねる

だいはしょうをかねる

大きいものは小さい物のかわりになる。


小学校の保護者会で

子供の席に座らせられる。子供の椅子で・・。

 壊れて尻もちついたらお母さん、もう学校なんか行かないからね。

ことわざアインシュパイン

今はスチール製でできているから相当な重量が乗っかってきても大丈夫。

最近は小さくても大きいものと変わりなく使えるものが喜ばれる。




捨てる神あれば拾う神あり

すてるかみあればひろうかみあり

どんな不運にあっても心配いらない。


いやぁ・・

どんな不運にも
ことわざアインシュパイン

あいたくないです。




泣いて暮らすも一生笑って暮らすも一生

人生はさまざまではあるが

一生は一生なのだから愉快に過ごしたほうがいい



昔の人はとっくに悟っていました。

今より過酷な生活なのになんて難しいことを。


ことわざアインシュパイン


私の心の中の絶望ボックス。

いやなこと、忘れたい事をとりあえずこの中に処分します。

そんな吹き溜まりが溜まっていけば、

正負の関係で

次には

ちょっと

いい事が起きてくれると信じて生きていきます。


そしていつの日か忘れていきます。

ウジウジもうしません。




好物に祟りなし

こうぶつにたたりなし

好きな物は少しくらい食べ過ぎても害はない。


 ことわざアインシュパイン
そして
わさび醤油で食べる。

胸に一物

むねにいちもつ

心の中にひそかにたくらみを持つこと。


ことわざアインシュパイン


私の簡単な憂さ晴らしは

レストランとかでおすすめを聞いておきながら

全く別の物を注文すること。

これ、どこででもやります。