男子厨房にはいるべからず | ことわざアインシュパイン

男子厨房にはいるべからず

元は孟子の言葉 「君子遠庖厨」から。

男尊女卑の昔の日本、

「男子は女子のするような卑しいこと(調理するために生き物を屠殺し)

を見ては食事は食べられないよ。」と考えられていたようです。

 

最近では男子も料理をします。

下手すると女子よりも上手いものを作ります。

 

旦那さんが手伝ってくれる分には男女二人うらやましい限り。