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いつまでもあるとおもうなおやとかね
親はいつまでも生きているものでなく、
お金も使えば無くなる。独立と倹約の心がけを。
実家に戻った時の寝床につくたび、
天井の染み、古くなった欄間、色あせた砂壁
を見つめながら思う言葉。
みうらじゅんさんの「親孝行プレイ」の意気込みが大好きですが、
実際にまだ何一つしてあげてません。
せめて私のことで心配をかけないことぐらいでしょうか・・。