人有る中に人無し | ことわざアインシュパイン

人有る中に人無し

ひとあるなかにひとなし


世の中に人間は大勢いるけど、

本当に役立つ人材は少ない、ということ。





ふて寝の理由は


終戦記念日に放送される戦争映画を見て、

先週はみのもんた司会の討論番組を見る。


昭和日本の悲しい汚点、

年金トラブル、税金の無駄使い・・

そんな番組をみると腹が立つと同時に自分の無力さに閉口する。

世のため人のために何もしてない・・

そもそもしようとも思ってないかも。



私のせめてものやれることといえば


選挙に行くことぐらいか?