書いた物が物を言う | ことわざアインシュパイン

書いた物が物を言う

かいたものがものをいう


その場限りの口約束と違い、

書き残したものが動かぬ証拠になる。





数年前、

25歳を超えたいい大人(友人)が

ガチャガチャをするのに

あたしに100円貸してくれと言ったので、

その子に小銭をいくらか渡したことがある。

そういえば、


いまだに返してもらってない。


1000円以上なら、「あの時のお金返してよ。」

と言えるが小銭単位だと諦めようと思う。


そんなことをまだ覚えている自分、

いっそあげたと思え!でなければ一筆書いてもらえばいいのだ。