隣の貧乏鴨の味 | ことわざアインシュパイン

隣の貧乏鴨の味

となりのびんぼうかものあじ


他人の不幸は楽しい,ということ。


「あぁ、人の不幸って鴨食べているみたいにワクワクだわっ!」ってこと。

露骨な感情を表現しています。


私は「そんなこと感じたことは1度も無いわ」なんて決して言いません。

特に自分との格差を感じてしまう人のちょっとした災難に、

つい、綻んでしまう小悪魔なところ否めません。


芸能人の離婚、失言によるバッシング過熱とか・・


妬み、嫉み そんなものから開放されたい。