烏の頭の白くなるまで | ことわざアインシュパイン

烏の頭の白くなるまで

からすのかしらのしろくなるまで

いつまでたってもその時がこないこと。ありえないこと。



こども時代、なんとなく言ってしまう嘘ありますよね。


ピンクレディの全盛期、

クラスメイトの女の子が話してました。

なんでもお父さんがピンクレディーの知り合いで

その子がピンクレディーの二人と何故かシャワーを浴びたとかで

クラスの皆から称賛の嵐。

当然、皆にサイン色紙を見せてとせがまれ次の日持ってくる羽目に・・



それ以来その子の口からピタッと「ピンク」という文字は消えました。