泣いた だって僕は好きだった
涙腺を揺らす言葉 鼓膜をつくその呂律が
でもどれも違ったんだ わずか数億の語が 僕を映せるわけなかった
そこにみせたい色はなかった

誰かが作ったんだ この体 言葉 ホントの俺どこにいるのかな
名前を読んで探してみた いや あれももらいもんだったっけか?っけな

だけど 言葉 心と君と僕と その全てが重なると
全ての言葉に僕だけの 意味ってやつが生まれるの

Never to become myself and I was just afraid of you
僕は永遠に僕になれない、そして、僕はただ君が怖かった。
follow me, just follow me tiny stars went through my head
ついてきて、ただ、僕についてきて。小さな星たちが僕の頭をよぎった。

Never to become yourself and your were just afraid of me
僕は永遠に僕になれない。君はいつもただ僕を怖がった。
swallow me, just follow me I always wanted to become you
僕を一飲みにして、ただ僕についてきて。僕はいつも君になりたかったの。

「Hello!!」 my friend's gotta byfriend and sh's
「やあ!」僕の友達は彼氏を作って。そして彼女は
「OH NO!!」 she's going for another one lady
「なに!!」その子は別の女の子に変わっていく。

「YELL OUT!!」 that's what I said to her but she goes now
「待って!」僕は彼女にそういった、でも、彼女は行ってしまった
「CHILL OUT!!」 what does that monogamy means to you baby?
「落ち着け!!」あなたは「一夫一婦」制をどういうもんだと思ってるの?

Say that I'm the one who you were searching for
僕が君の探してた人だって言ってくれない?
Never say that you have speres of plenty of more
たくさんいる男のうちの一人だなんて絶対言わないで
Be the only one and soon the time will come
僕がただ一人の人になれたらそのときはすぐにやってくる
This question of the clone'll be wasted
そしたら、このクローンの質問の意味なんてなくなるんだ

Never to become myself and I was just afraid of you
僕は永遠に僕にはなれない、僕はただ君が怖い。
follow me, just follow me tiny stars went through my head
ついてきて、僕についてきて、小さな星が僕の頭を過ぎた。

Never to become yourself and your were just afraid of me
僕は永遠に君になれない。そして、君は僕が怖かった。
swallow me, just follow me I always wanted to become you
僕を飲み込んで、僕についてきて、僕はいつも君になりたかった。