…喘息の親父には 諦めてもらった(らしい)
絵本好きな娘たちは 喘息にできなかった(らしい)
闘い続け 言い訳 探した 早く諦めて欲しかった
東京の大人との 約束の中で
ゴーストの二世からは 盗むしかなかった
うんざりしながら それでも歌った
(ヒ〇ルと共に)天才だと 思われてたこと
あの猛毒のおかげかな…

卒業  by 尾崎 豊

後日談:
"生き物係"A君は、兵庫県周辺でK-koの隠し子だという噂もあったが、実はK-koの債権者だったらしい。
貸したお金を回収するため、『地方の薫』を軟禁していたのだった。
テレビの全国放送で、薫という名前に悪いイメージがつくよう、長い間、国民を洗脳し続けたのだから、(『1980年代のキーワード集』)『地方の薫』が何を言おうと、耳を貸す者は一人もいないはずだ。ヒ素中毒は脳に障害を起こし、文系でアホの長女は、ますます右脳人間に見えていることだろう。

(詩を書く人のほとんどは、長子であるらしい。ある宗教団体が芸能界を支配しているという噂もあるようだが、別の宗教団体の子を軟禁していたというのが事実だ。また、長女が盗まれた大学ノートに書き留めていた詩の大半は、書きかけであったため、それらを完成させた別の人物にも注目したい。)