2026.01某日
年子姉妹の娘たちと
母(ばぁば)と私の
4人で
三鷹の森
ジブリ美術館に
行って来ました![]()
理由は分からないけど、
だい〜ぶお久しぶり過ぎる
来館です(年単位)
建物が見えて来て
テンション爆上がり![]()
もう小学校高学年の娘たちなので
だいぶしっかりして来ましたが
一応子連れのおでかけは
お互いストレスをかけないように
私が歩み寄ることを意識してます。
「お腹が空いた〜
」
「待つの疲れた〜
」
とか、ならないように苦笑。
10時の開館と同時に
まずはカフェ
「麦わらぼうし」へ。
オレンジ色の外壁と赤い窓が印象的な
開放感あふれるお店です。
カフェは
店内が10時半オープン、
デッキは11時オープンです。
みんなまだまだ元気なので
ワクワクしながら待てました。
開店前のカフェの扉の前には
すでに
2〜3組の方々がお待ちでした。
時間になってカフェが
オープンした時
席をとっている間に並んでいる列から
ウッカリ外れてしまい
また並び直したら
時間をロスしてしまったという
アクシデント![]()
みなさん
お気をつけくださいませ![]()
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カフェ内での
撮影はオッケーと表記があったので
写真を撮りました![]()
ネコバスルームの脇から
オシャレな螺旋階段を上っていくと
屋上庭園に行くことができます。
そこで
私たちを待っていてくれるのは
この「ロボット兵」
このロボット兵
約5メートルの立ち姿であり、
ジブリ美術館の守り神だそうです。
↓この後ろからの
アングルも
素敵だなと思いました![]()
「天空の城ラピュタ」でも
シータを優しく、強く
守っていてくれていましたよね。
↓優しくて強い眼差しで
みんなを守ってくれて
いるのでしょうか![]()
他にも屋上庭園には
ムスカが飛行石で文章を読んでいた
石のオブジェなどもあります。
館内に戻り
映像展示室「土星座」という
小さい映画館で映画を観ました。
ごめんなさい!
実は2月にもジブリ美術館に足を運んでいて
観た映画がごっちゃになっており、
「たからさがし」か「くじらとり」を
観た…と思います![]()
どちらの作品も
短編映画ではありますが、
溢れんばかりに
可愛さと面白さが詰まっていて
観客の心を惹きつけます。
セリフの数じゃないんだなって
思ったのが1番の感想でした。
主人公の子どもたちの
ひとつひとつのセリフや行動が
本当に心洗われて、愛らしかったです。
(どっちがどっちの
映画を観たかも覚えてないくせに笑)
その後も
館内をのんびり迷子になるような
感覚でお散歩して
締めに外のデッキでおやつタイム。
いっぱい歩いてお腹が空いたので
みんなで喜んで食べました。
(館外なのに写真撮り忘れ
)
今回は
「子連れジブリ美術館」
と言うテーマでまとめてみました。
(だいぶ薄いけど笑)
お互い愉しく過ごすために
歩み寄り
時には少し妥協もしながら笑
親子の時間を共有できました!
大満足です![]()
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先ほども話題にありましたが、
ご縁があって
「2月もジブリ美術館に行けた」時の
ブログを次回書きます![]()
子連れだと
なかなかゆっくり観てまわれなかった
「図書閲覧室」のことや
「企画展示」のことも
書こうと思っています。
その時々の
感じ方、受け取り方の表現や
写真の撮り方等々
違った角度からの視点で
見て頂けると嬉しいです![]()







