木曜日は二限~五限からあり、とても大変です
この時間割は一年生の時にも体験したのですが
一年生と二年生じゃ授業の質が違う。


改めて、今俺は二年生なんだなーと思って
ちょっと焦ってきた。
来年からは一般的には就活が始まるし
親への体裁もある

でも、俺はやりたい事がある。
でも、その目標に向けて俺が今、100%の
力で頑張ってるかと聞かれれば、
答えはノーだ!

いきなり、なぜこんな事を思い始めたのかと言うと
JUMPのBAKUMANを久しぶりに読んで
ちょっと考えさせられた。

毎日、俺はだらだらと過ごしてるだけ
こんな事じゃ、絶対ダメなのはわかっているけど
物を考えるにあたって、集中力が持続できない

でも、BAKUMANの世界は、諦めないで前に進んでる

漫画をモチベーションにしてるなんてアホみたいだけど
そろそろ真剣にならないといけないのかなと思う
俺は水曜日、何も予定が入っていません
この枠にはバイトをいれなければならないと
思っているのですが、まだ決まってないので
今のところ、”ずっと暇”状態が続いている
この水曜日に何をやろうか考えていかないと…

今日は髪を切ってきました
まぁ、全体的に軽くしてもらったのですが
今回は襟足は整えてもらう程度にしました。
意外に、前髪は短いけど襟足は長いという形が
俺は結構気に入った。これからはそうしよう

美容室からの帰り道、一通のメールが
母親からだ。
母「よかったらカラオケいかない?」
俺「いいよー」
二つ返事だった。

二時間しかいれなかったが、久しぶりに
行くとやっぱ楽しい!
二時間じゃ足らん!

帰りは、少しよるところがあったので
母親とはカラオケ屋で別れ、
そこから一時間半ぐらいした後
家に着いた。

すると、どうも親父と母が口喧嘩をしてるみたいだ
面白そうなので、俺もその喧嘩に口を割って
いろいろ話をしたが、
しばらくたつと、両親も笑いながら喧嘩してるみたいになった
ショートコント「喧嘩」みたいな感じ

俺は、喧嘩を面白い空気に持っていくのが得意な気がする
割とマジで!こういう経験何度かある。

明日はまた、学校!なんか面白い事があればいいな
朝、大学に向かう為に電車でipodを聞きながら 
座っていたところに、隣の席に
スッと誰かが座りました。

すると、全く面識のないおばさんが俺の目を
がっつり見つめながら
「ちょっと、よろしいですか…」
と深刻なトーンで言ってきたので
俺はすかさず、イヤホンを外し

「あの…どうか致しましたか?」と伺った

このおばさんは、ある場所に行きたいらしいのだが
携帯電話の電池が切れてしまって、
その場所が分からなくなってしまったというのである。

つまり、その場所の行き方を俺のスマートフォンで
調べて欲しいという要件であった。

おば「高田のメタモルフォーゼって場所に行きたいので、検索してくれますか?」
俺「はい…えぇーと、高田のメタモルフォーゼっと。はい打ち込みました
おば「すいません。高田のメタモルフォーゼではなく、高田 ハイフン メタモルフォーゼ
   で検索してくれますか?」
俺「…」

などという会話をして、俺はめんどくさくなったので
そのおばさんに携帯をまるまる渡した。

おばさんは、携帯で検索した場所の地図を
持参したメモ用紙にガァーと書き始め、

五分ぐらいした後、

おば「ありがとうございます。助かりました。」
俺「いえいえ、とんでもないです」
おば「あの…良ければ…、お礼と言ってはなんですか、100円を…」

俺は、吹き出しそうになってしまったが、一応
俺「そんなのいいです。」
と断りをいれたが、

あっちも引く様子はないので
100円を頂戴するはめに笑

まぁ、ここは電車の中で100円を貰う貰わないしてるのも
変だと思い、早くこの状況を終わらしたいと思ったしね。

おばさんも降りる駅になって、そこで別れたが
いやー謎だったな


その後、気になって、メタモルフォーゼをググったが
どうやら美容関係の店らしい。

その時、俺の目に入ったのはこの店のレビュー評価だ



…星0,28!!!!

どんな店だよ!

とびっくりした話でした