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尻ASSリーのブログ

シリアスリー?

 
 
のんさんの声の演技には本当に感動した。
 
声の演技で涙を流したのは初めてだ。
 
日本アカデミー賞なんてなんの権威もない茶番劇だけど
 
せめて、のんさんを主演女優賞にノミネートする位の気概を見せてもらいたいものだ
 
 
さきおととしのアカデミー賞でher/世界でひとつの彼女で
 
スカーレットヨハンソンが声の演技でノミネートされるか?
 
なんて話もあったがそれも結局なかったなぁ〜
 
なんて話も思い出しました。
 
とかなんとか!
 
二十年前のはなし。
 
当時、日曜の夜はアンテナ鉄塔工事かメンテナンスかなんかで
 
全てのテレビ及びラジオプログラムが定期的に放送を休止していた。
 
その日曜の深夜2:00~5:00に
 
TOKYO-FMで二ヶ月に一度、CMも一切無しのラジオプログラム
 
「ヒップホップナイトフライト」がやっていた。 
 
まるで海賊放送を聞いてるかのようなドキドキ感、
 
今じゃ考えられない程にアツかったこの番組を夢中で聞いていた。 
 
テープデッキを用意して録音し、それこそすりきれるほど聞きまくった。 
 
1995年の10月にYOU THE ROCKのアカペラの
 
フリースタイルで始まったナイトフライト。 
 
今でもあのフリースタイルが忘れられない。 
 
「おれたちは地に足をつけなおかつぶっ飛ぶ!」 
 
マジでぶっ飛んでた!完全にやられた 
 
当時は毎日のように、とにかく新旧のヒップホップのレコードを
 
聞きまくってはやられまくっていた。 
 
知りたいことがたくさんあった。
 
いろんな情報をゲットするのがまるで宝探しみたいで楽しかった。 
 
あんなアツい気持ちになることはもう二度とないかもしれない。 

 
とかなんとか、最近は日本のヒップホップに関する本が出版ラッシュだ

中でもこれは面白かった


私たちが熱狂した90年代ジャパニーズヒップホップ 

年末年始で行った台湾の旅のお供はこれだった

無我夢中であっちゅう間に読み切っちゃったけど、

これから何度も読み返すことになるだろう。

とかなんとか、青春時代を振り返ってほっこりするなんて
 
年を取ったもんですねぇ
 
 
 
 
 
戦争なんてただの歴史だと思ってた
 
当たり前だけど違った
 
僕の生きている現在と地続きで繋がっていた
 
戦争はあった
 
すずさん達は生きていた
 
この世界の片隅に僕が存在するように
 
 
 
人生で1番好きかもしれない映画に去年出会ってしまった。
 
クリード チャンプを継ぐ男 である。
 
 
 
 
(解説)
シルベスター・スタローンを一躍スターに押し上げた代名詞「ロッキー」シリーズの新たな物語。ロッキーのライバルであり盟友であったアポロ・クリードの息子アドニス・ジョンソンが主人公となり、スタローン演じるロッキーもセコンドとして登場する。自分が生まれる前に死んでしまったため、父アポロ・クリードについて良く知らないまま育ったアドニスだったが、彼には父から受け継いだボクシングの才能があった。亡き父が伝説的な戦いを繰り広げたフィラデルフィアの地に降り立ったアドニスは、父と死闘を繰り広げた男、ロッキー・バルボアにトレーナーになってほしいと頼む。ボクシングから身を引いていたロッキーは、アドニスの中にアポロと同じ強さを見出し、トレーナー役を引き受ける。アドニス役は「フルートベール駅で」の演技が高く評価されたマイケル・B・ジョーダン。同じく「フルートベール駅で」で注目された新鋭ライアン・クーグラーが監督・脚本。第88回アカデミー賞ではスタローンが助演男優賞にノミネート。スタローンにとっては、「ロッキー」以来のアカデミー賞ノミネートとなった(映画.com)
 
 
ロッキーシリーズを見たことがない人でも楽しめると思うけど、
 
やっぱり見たことあるのとないのじゃ雲泥の差だから
 
見といた方がモアベターよ!
 
 
ぼくなりに言っておきたいことがあるので文章にしてみようかと、
 
とかなんとか、まずは言い切ってしまおうと思う。
 
映画クリードはヒップホップ世代の映画といえる。
 
実際映画内でヒップホップの楽曲が
 
多く使われているということだけでなく、
 
ここでふれるのはそのアティチュードだ。 
 
ここでヒップホップにおけるサンプリングマナーにふれておこう。
 
 原曲に敬意を払うことがまず第一にあげられる。
 
そして最大級のリスペクトと共に
 
原曲をただパクるわけでもなければ
 
カバーするわけでもない。
 
サンプリングとはある意味原曲を超えなければいけないと同時に
 
まったく次元の違う新しいものをうみださなければ、
 
それは偽物でありただの焼き増しと言われても仕方がないだろう。 
 
つまり映画クリードはこの点において
 
ヒップホップのサンプリングマナーをクリアしているといえる。
 
 なぜなら映画クリードは映画ロッキーに
 
最大級のリスペクトをおくりつつ(それらは様々シーンで表現されている)
 
かつ軽くロッキーを超えてしまっているのだ。 
 
ニワトリを追いかけるトレーニングシーンなどは
 
明らかなオマージュにしろね(ナイスシーンですよ!)
 
様々なエピソードで紡がれる物語は
 
ロッキーシリーズの良さを熟知した上で、
 
まったく新しい作品へと昇華させようとした監督の気概を感じる。
 
 
 
その監督のライアンクーグラーの手腕はもちろんのこと、
 
主役のマイケルBジョーダン、
 
ヒロインビアンカ役の テッサ・トンプソンの2人も最高〜♪
 
なんだけど!
 
なんといってもスタローンの演技は必見だ。 
 
「写真はクラウドに保存したよ」とアドニスに言われて、
 
「雲(クラウド)?」と空を見上げるロッキー
 
このシーンに萌えない人いるんですか?っていう
 
ちなみにアドニスの現代ッ子感もいいんですよね。
 
年寄りと現代っ子のコントラストをとってもうまく表現できている
 
素晴らしい(重要な)シーンです。
 
 
 
もちろんボクシングシーンも迫力があって最高なんですけど、
 
やっぱり萌えたのはアドニスとロッキーのトレーニングシーンですね
 
ジムの鏡の前でのシーン
 
ロッキーがアドニスに言う。
 
お前をにらんでいる。
手強い相手だ。
リングに上がるたびに
お前と対戦する
これはボクシングでも人生でも同じだ
 
(ロッキーのスピリットをアドニスに継承する名シーンです!)
 
ロッキーシリーズでも毎回名セリフがあったけど
 
今回クリードでも名セリフでました。
 
エンドクレジットでも流れるこのセリフ。泣けます!
 
 
 
そしてサントラが素晴らしい
 
劇中。ヒロインのビアンカがライブで披露する
 
 
エレクトロR&Bみたいな感じの曲が非常に恰好良くて
 
何が言いたいかというと、ダサくないってこと!
 
ここ下手するとダサくなっちゃうとこだから。
 
 
 
あとあと、高橋芳朗さんの受売りですが
 
ラッパーのナズ(Nas)のBridging the Gapという曲が
 
使われているんだけど
 
 
 
 
この『Bridging the Gap』はラッパーのナズが
 
ジャズミュージシャンの父親のオル・ダラ(Olu Dara)と
 
親子共演した曲で
 
旧世代と新世代の『Bridging the Gap(架け橋)』になる
 
ギャップを埋める曲ていう

それをそのまま劇中のロッキーとアドニスの関係に当てはめてた
 
ていう。
 
(これTBSラジオでやっていたトップ5ていう番組で話されていた内容から抜粋です)
 
 
この映画の大きなテーマに’’継承’’があると思います。
 
(時代を、世代を、ボクシングを、継承する)
 
これもサンプリングマナーがないとですよね!
 
 
あとあとあと、アドニスがロッキーの家に越してきて
 
トレーニング初日の朝にかかるWake up everydayも好き!
 
 
 
映画の舞台であるフィラデルフィア(フィリーソウル)を代表するバンドですね
 
 
この曲でアドニスを起こすロッキー
 
ここでロッキーがお茶目なダンスを披露していて萌えポイントです
 
 
 
そしてそして、ロッキーのテーマことGonna fly nowが
 
流れるタイミングが最高にゼツく、大変品の良さを感じる使い方です
 
もっとガンガンかけろよあの曲を!とかいう輩がけっこーいるらしいですが
 
下品です。それじゃあ恰好悪くなっちゃうのっ。
 
 
 
ていうか、他にも最高なシーンとか演出とか語りきれないんだけど
 
ていうかていうか、全シーンが素晴らしいんです!
 
いらないシーンなんかひとつもないし、完璧だと思います
 
 
最後に、ロッキーシリーズとは
 
たんなるボクシング映画ではなく、人生の映画だったと理解しています
 
 
以前タマフルで取り上げられ話題になった荻昌弘さんの名解説
 
 
人生 するか しないか という
その分かれ道で
するという方を選んだ
勇気ある人達の物語です。
 
ていう。
 
クリードもまたこの精神を継承した映画です。
 
 
ここ繰り返しますが、、ロッキーのスピリットを継承しつつ
 
まったく新しい魅力をもった物語が
 
クリード チャンプを継ぐ男という映画です
 
 
ヒップホップな映画です!(これが言いたかったんです)
 
 
とにもかくにも、
 
ヒップホップジェネレーション版のロッキーをとくとご覧あれ!
 
て感じですかね。
 
「クリミナル・アフェア 魔警」「激戦 ハート・オブ・ファイト」などで知られる香港アクションの人気監督ダンテ・ラムが、自転車ロードレースの世界を舞台にプロ選手たちの夢と友情、栄光と挫折を描いたスポーツドラマ。エースのジウォン率いる自転車ロードレースの強豪「チーム・ラディアント」にアシストとして所属することになったミンとティエンは、互いに切磋琢磨しながら友情を深め、チームの主力選手に成長していく。ライバルチームの妨害にも屈することなく台湾各地で連戦を繰り広げる彼らだったが、チームが資金難に陥ったことから、ジウォン、ミン、ティエンの3人はそれぞれ別のチームに移籍し、ライバルとして競い合うことになる。人気K-POPグループ「SUPER JUNIOR」のチェ・シウォンがジウォン役、「激戦 ハート・オブ・ファイト」でもラム監督と組んだエディ・ポンがミン役、「サンザシの樹の下で」のショーン・ドウがティエン役をそれぞれ演じた。2015年・第28回東京国際映画祭ワールド・フォーカス部門では「破風」のタイトルで上映された。





めちゃんこ面白かったです!


まずは、自転車レースのルールなんてわからないという人でも見れます!

ぼくもハッキリ言ってルールなんてわかってません。

ただこの映画がもっとも焦点をあてていた

自転車レースチームのエースとアシストの関係

そこは大変わかりやすく説明してくれているので大丈夫です!


とかなんとか、


観賞後は、全20巻位の漫画を一気に読みきったような感覚で高揚しまくり

なんと言っても”圧巻”のレースシーンが最大の魅力です

このド迫力のレースシーン、なんでもCGもなければスタントもなしだそうで

こりゃ映画館の大画面でみないと絶対に損だよ!

空撮や車装カメラを駆使した躍動感に溢れた高速のレースシーンは

とにかく必見です!


本作は香港映画な訳だけれども

舞台の半分以上は台南である。

レースシーンに使われた台南の街も海も山も、

どの風景も素晴らしく

是非とも足を運んでこの目で見たいなぁと思わせるものでした。

それに台湾て自転車先進国なんだよね。

台湾ブランドの自転車GIANTは超有名ですもんね


とかなんとか、主役のエディ・ポン演じるチウ・ミンがとにかくアツい!

まるで少年漫画から飛び出して来たような、ていうかまんまそういうキャラクター

あのキャラを見事に演じきるのは並大抵のことではないとふんだよ。


ショーン・ドウ演じるチウ・ティエンもいい

心臓に問題がありアスリートとしての成長に苦労する彼だけれども

色々あっての最後のシーンが心に響く。

心が弱くて、それでいてドひたむきな性格を持ち合わせる

とってもアンバランスな彼のキャラを見事に演じていたと思います。


チェ・シウオン演じるチョン・ジウォン

チウ・ミンの最大のライバルであるが、ちゃんとスター感でてたね

そんな華のある男チェ・シウオンは韓国のアイドルグループSUPER JUNIORのメンバーであり

母国語の他に英語と中国語ができるそうです。日本のアイドルも見習うといいですね。


ていうか、この3人が物語の柱であるが

名前がチウとチウとチョンて。そんなもんなのかな?


とかなんとか、ヒロイン、ホワンを演じたワン・ルオダンも

凄く魅力的なキャラクターだった。

決して可愛いだけじゃない不屈の精神を持つ女性アスリート

チウ・ミンとチウ・ティエンがこのヒロインを奪い合う訳だけれども

ただ可愛い子ちゃんだけで好きになった訳じゃなく

根底に流れる彼女へのリスペクト感がハンパじゃなくてしびれた

賛否両論?ある恋愛パートだが、

いやあ確かに最初は”ポカン”だった恋愛パート。

見終わった後では、なんとも言えぬ多幸感でしかないし。ていう。


その他にもめちゃんこ色んなエピソード満載で、ツメコミ感ハンパないんだけど

そこをもの凄い疾走感でみせてくれる超エンタメ作品でした!


映画の最後に、この映画を夢を追いかけているすべての人達に贈る

的なメッセージがあったけれど、

本当! ぼくみたいな40オヤジでなく、

情熱をもった若い人達にこそ見てもらいたい作品だと思いました。

大画面でねっ!


そうそう、エンドクレジットのメイキング及びNGシーンも必見ね!

香港映画マナーですね!

エンドクレジット流れた瞬間に帰ろうとすんなよ!

 

最終日の朝はタクシーで光復市場素食包子に行きました。

 

 

野菜マンのお店です。

 

からし菜マン

キャベツマン

タケノコマン

大根マン

黒ごまマン

 

を3つずつテイクアウトしました。お土産です。

 

タクシーで宿近くまで戻ります。

 

タクシー運転手さんのおすすめでこれ買いました

 

 

シャオピンていうのかな?焼き餅の中にニラとお肉が入ってるの

 

16元だったかな? 安っ うまっ

 

で、実は宿の近くにも永和豆漿大王があって

 

そこで最後の朝食をとることにしました

 

 

写真にはないけど揚げパンも頼みました。

 

揚げパンはまっちゃうなー美味しかったです。

 

食後は、パッキングしてチェックアウト。

 

 

今回泊まったレアレアガーデンホテル当りでした

 

 

屋上から大晦日の101の花火が見れたことはもちろん!

 

スタッフの対応すごく良かったです。

 

チェックアウト時にはお土産までいただきました!

 

 

そしてホテルのスタッフの方にタクシーを呼んでもらって空港へ。

 

 

 

空港では、ゴディバでソフトクリーム食べたよ!

 

 

 

 

 

とかなんとか、とっても充実した4泊5日でした。

 

また来たいな台北。

 

台中、台南など色々行ってみたいけど

 

しばらく台北かな? はまっちゃいますね。

 

 

これで今回は終了です。

 

日本に帰国して早速、新年会に野菜マンをお土産で持っていって

 

みんなで食べました。もちろん美味しかったよー!

 

 

夕方になり台北之家に行く

 

 

おととい同様、お友達夫婦との待ち合せのためだ

 

合流したぼくらはまずは寧夏路夜市にむかいました

 

 

割とちっちゃめな規模の夜市だけど活気があるね!

 

ここの屋台で臭豆腐を買いました。

 

お友達夫婦のおすすめ中華料理屋さんにいきました

 

屋台の裏手にあります

 

 

 

水餃子!

 

 

焼き餃子!

 

 

うまーうまー!

 

 

そしてそしてそしてそして、

 

さっき買った臭豆腐

 

 

臭い豆腐とかいて臭豆腐

 

まさか今世で食べることのなるとは思っていなかった訳だけれども

 

ぼくら4人共食べたことがなかったので、

 

せっかくなんでみんなで挑戦しようという運びになりました。

 

ていうか文字通り挑戦。

 

そしてこの臭豆腐 文字通り臭い豆腐

 

食べたよ!

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まずっ。。

 

なにこの予想通りの味。

 

あの臭いをかいで食べる前に想像していたあの味だ

 

クチの中に広がるドブ感。

 

二日酔いだったら確実に吐いてる。

 

もう2度と食べないよ!

 

味の好みは人それぞれなので、あくまで僕の個人的な意見です。

 

とかなんとか、寧夏路夜を堪能した僕たちが次に向かったのは

 

あらかじめ予約をしておいたレストランへ

 

無老鍋

 

 

薬膳火鍋のレストランです。予約マストだよ!

 

 

美味しすぎて美味しすぎて食べるのに夢中で

 

あんまり写真を撮ってない訳だけれど

 

まあ何いれたってこのスープならなんでも美味しくなります

 

人気だから90分制限されたんだけど、もっと食べ続けられたな

 

逆に制限かけられて良かったかもだけど。

 

サービスで桃のスムージーとかでてきたよ! おかわり自由だって!

 

 

なにしろスープが絶品で、ごはんと食べてもそのまま飲んでもで

 

ゼツ過ぎました。

 

最後はうどんで、その後も鍋の中空っぽになるまで

 

スープ飲んで、大満腹の大満足。

 

気がついたら体臭がスパイシーになっていました。

 

ノージョークです。

 

今回の台湾旅行で一番感動しました。

 

また行きたいです!

 

食後、中山駅前でお友達夫婦とはお別れになりました。

 

2人の旅はまだはじまったばかりで、

 

これからまだまだたくさんの国に行くようです。羨ましいですね!

 

そんな彼らの旅の様子が確認できるブログです↓

 

http://www.sekashu.com (世界一周日和)

 

 

解散したあと、電車で南京三民までもどり

 

駅近くのマッサージ屋さんでフットマッサージをうけました

 

靜足體養生館

 

 

清潔感があって受付のスタッフの対応も凄く良かったです。

 

ただ、僕の施術を担当した方が手にグローブをしてたのが気になりました。

 

僕の足が臭いから?

 

ていうかていうかていうか、そんなことはどうでも良くて

 

ここのマッサージ屋さんはとても良かったんですけど、

 

実はここのマッサージ屋さんはホテルのスタッフに薦められて来たんですが

 

そのスタッフの子が書いてくれた地図ではたどり着けなくて

 

迷ってしまっていたんです

 

諦めて他のマッサージ屋に入ろうとしたその時、

 

犬の散歩中の台湾人のおじさんが流暢な日本語で僕たちに話しかけてきました

 

「そこはスケベなマッサージだよ!」

 

こんな駅近にそんなマッサージ屋さんがあるんですね。

 

とかなんとかそのおじさんが紹介してくれたお店が

 

偶然にもホテルの子から教えてもらったマッサージ屋さんと一緒のところでした。

 

フットマッサージで眠くなったので宿に帰って寝ました。

 

 

 

 

 

つづく

 

物欲、食欲満たした後はホテルに戻って昼寝しました。

 

(レアレアガーデンホテル)

 

小1時間ほど休憩した後は、

 

ホテル近くのカルフールにばらまき土産などを買いに行きました。

 

ところが結局南極、自分のものばかりを買ってしまいました。

 

 

台湾ウイスキー カバラン

クッション

 

 

これひとつ100元だよ!安くない?

 

お正月のオーナメント

 

 

酉年だからね!

 

 

 

あとこれ買った

 

魯肉飯の缶詰

 

 

本格的な味はしなかったけど、これはこれで美味しかったよ!

 

 

 

つづく

 

美味しいかき氷を食べた後は、

 

南京復興から電車に乗り松山機場で下車

 

きのう来たばっかの富錦街へカムバック

 

カムバックした理由は、

 

やっぱあれ買っとけば良かったーていういつものあれです。

 

ここのお店

 

 

店内に中庭があってとっても素敵

 

 

このブランドのバッグが気になっちゃって

 

 

これ買っちゃいました

 

 

8.950元

 

高っ!

 

でもでもでもでも、ちょうどトートバッグが欲しかったんです!

 

これサイズも良くて12inchのヴァイナルも入っちゃいます

 

形が変わってメッセンジャーバッグにもなります

 

自転車に装着することもできるトランスフォーマーなんです。

 

 

とかなんとか、自分に言い訳をしながら

 

購入しました。

 

 

 

物欲を満たしたあとは食欲です

 

小上梅

 

近くのコンビにで缶ビールを買って入店しました。

 

1番人気の小籠包(130元)

 

 

しいたけと野菜入り蒸し餃子(130元)

 

 

ビールで流し込みました。

 

 

 

つづく

 

 

4日目の朝は、、

 

電車に乗って南京復興で乗り換えて、大安駅で降りて

 

復興南路を5分ほど南に行った、瑞安街の交差点近くにある↓

永和豆漿大王  (ヨンハンドウジャンダーワン)

 

有名な豆乳屋さんですね。

 

テイクアウト用とイートイン用の窓口が分かれていて

 

最初間違ってテイクアウト用の方に並んでしまっていて

 

親切な店員さんが教えてくれて、

 

あらためてイートインの方の列に並び直しました

 

まあ人気ですね。並びましたよ。。20分くらい待ったかな

 

 

塩味がする豆乳、揚げパン入りの焼きパン、

 

中華風お好み焼きと中華風オムレツを二人でシェアしました

 

ドリンクは冷たい米豆乳。

 

揚げパンを豆乳スープにつけて食べるのクセになるね

 

美味しかったー! 朝から満たされました。

 

後から知ったんですが、この永和豆漿大王というお店は

 

台北市内でも様々な場所で見かけますが、全てが同じお店というわけではなく

 

一つ一つ値段やメニューの内容も違っていて

 

台北市内ではこちらの永和豆漿大王が人気店だそうです。

 

とかなんとか、

 

 

食後は、電車で忠考新生まで行き、歩いて百果園に行きました。

 

 

有名なフルーツパーラーですね。

 

スイカのテーブルや、

 

 

レモンのテーブルとか

 

 

可愛かったです!

 

ぼくらはレモンのテーブルでマンゴーかき氷をいただきました

 

 

もちろん美味しいです!

 

お店の人には申し訳ない気持ちになりましたが

 

2人でひとつがちょうどいい感じです。

 

自分のお土産でマンゴージャムを買いました。

 

 

 

 

つづく