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尻ASSリーのブログ

シリアスリー?

 

金曜朝市の後は、モン族市場に移動した。

 

 

 

 

クッションカバーを買ったよ!

 

 

その後、ワロロット市場の近くの薬局で

 

歯磨き粉とリステリンとアンチャンのシャンプーを買った!

 

 

左がデンティス

 

夜に磨いても朝までお口スッキリでおなじみの歯磨き粉

 

日本のドラッグストアでも売ってるみたいだけど、

 

結構お高めみたいですよー

 

いくらで買ったか忘れちゃったけど。

 

 

 

真ん中はタイ産リステリン紫のNo.6のトータルケアゼロ

 

トータルケアゼロは、ノンアルコールタイプで

 

トータルケアより低刺激なのが特徴のリステリンで

 

その働きはトータルケアと同じよう。

 

タイ産のリステリンの紫ナンバー6が人気な理由は

 

日本のリステリンには入っていない成分、

 

フッ素が入っているからだそうです。

 

フッ素が入っていることによって、

  1. 虫歯に対して歯を強くする
  2. 虫歯内の菌を殺菌する
  3. 歯周炎予防する
  4. 歯垢を減らす
  5. 歯を白くする
  6. 長時間口臭を予防する
と、6つの効能があるそうです。
 
て、完璧じゃねーかて話ですね。
 
 
そして、右のがアンチャン(バタフライピー)のシャンプー
 
アンチャンを使ったシャンプーの効能は黒髪キープだって!
 
 
どれも、定番土産として人気みたいなので
 
参考になったらと思って書いてみました〜
 
 

サワディー! チェンマイ2日目の朝。

 

ニマンヘミンsoi8の入口んとこにある豆乳屋さんで朝食

 

 

2人前で30バーツ 安っ!

 

甘いタイプの豆乳。美味しかったよ!

 

揚げパンもその場で揚げたての! 幸せです。

 

 

 

食後は、バイクで金曜朝市に行ったよ!

(ナイトバザール近く、カオソーイイスラムのある通り)

 

金曜朝市は中国系のムスリムとミャンマーのシャン族が

 

出店している朝市です!

 

ここに来た目的は、、、

 

納豆だ!

 

シャン族の屋台で納豆が売ってるってネットだ書いてあった。

 

きっかけは、行きの飛行機で読んだ1冊の本。

 

高野秀行著「謎のアジア納豆」だ。

 

 

まだ読み途中なんだけど本書で気になったところを

 

一部抜粋させていただくと、、

 

まず、納豆の現地語は、

 

シャン語で トー・ナウ

 

タイ語で トゥア・ナオ

 

そして、タイ人にもミャンマー人にも両方に通じる言い方が

 

トナオ。

 

いずれにせよ、ナットウをひっくり返したような音だが

 

どうやら半分は偶然ではないかも知れない。

 

トー/トゥアは中国語のトウ(豆)から来ていて

 

一方、ナウ/ナオは腐る

 

つまりトナオとは腐った豆という意味だ

 

 

 

 

そして、トナオは大きく3種類に分けられる。

 

1 トナオ・ケップ せんべい状の納豆

 

2 トナオ・サ 糸引き納豆。

トナオ・メ(粒納豆)とも呼ばれる。

日本の納豆と同じ形状のもの

 

3 トナオ・ウ ブロック状の納豆

 

トナオ・ウなんてなんだか業界用語のようだ

 

 

 

 

そしてそして、どうやらタイ北部とシャン州は

 

文化圏としてつながっていて、

 

納豆に関しても糸を引き合うような連帯感を見せているという

 

まさにこの金曜朝市がそうじゃないか。

 

とかなんとか、まるで納豆の糸にたぐり寄せられるように

 

やってきた金曜朝市。

 

さほど大きくないこのマーケット。

 

数件目でせんべい状の納豆を見つけた。

 

 

僕は興奮してシャン族の店員さんに話しかけた

 

「トナオ?」

 

店員さんは言った「イエス!納豆!」

 

「えっ!」と拍子抜けした。

 

通ぶって、これはトナオか?と聞いてみたら

 

むこうはこっちが日本人だとお見通しで親切にも

 

日本語で納豆だと答えてくれるわけだ

 

つまりここはバリバリの観光地で

 

高野さんの本にすっかり影響されて

 

ジャーナリスト気取りだった自分が

 

なんだか急に恥ずかしく思えた

 

とはいえ、せんべい状の納豆を見つけて僕は興奮していた

 

ぼくはまずせんべい納豆を手に取り臭いを嗅いだ

 

やはりそれほど臭くない。本に書いてあった通りだ。

 

火にかけて料理をするとにおいをはなつらしい。

 

このタイプの納豆ははどちらかというと

 

調味料のような使い方をするらしい

 

せんべい納豆を砕いて粉状にして油と一緒に炒めて〜

 

といった様な使い方だ。

 

とりあえず、一袋買って持って帰ることにした。

 

 

 

 

 

それからまた数件屋台をみていると、

 

今度は糸引き納豆があった!

 

これも一袋買うと

 

店員さんは、ごはんと一緒に食べるんだ!と言っていた。

 

近くの屋台でご飯をかって食べてみた。

 

 

うん。間違いなく納豆だ。

 

日本の納豆と比べると、

 

臭さが少ない。ネバネバ感はほぼない。

 

トウガラシ、ショウガ、なにかしらの塩分が入っていて

 

しょっぱ辛く、ご飯にあう!

 

というか、ご飯なしだと進まないかも。

 

すでに味付けされているので日本の様に醤油・カラシはいらない

 

こう書くとまったく納豆とは別物ではないのか?

 

と思うかも知れないが、まぎれもなくこれは納豆だった。

 

美味しくておもしろい食体験だった。

 

本を読んでいるだけでも、

 

アジア納豆の存在は興味深いものだったけど

 

やはり実践/実食編のアジア納豆のインパクトは強く

 

もっと色々なアジア納豆を食べたいと思った。

 

 

 

 

 

とかなんとか、せっかく金曜朝市に来たので

 

ミャンマー料理も食べたいということで

 

シャン族のラーメンを食べたよ!

 

 

なんだか、トマトソースのパスタのようで

 

麺とスープと具がちゃんとからまりあっていてグルーヴしていた

 

あまりの美味しさに、するりするりと一気に平らげてしまった

 

こりゃ美味い! また食べたいな!

 

 

 

 

食後は近くの通りのロティ屋でロティ

肝心のロティの写真を撮り忘れたけど、美味しかったよ!

 

日本にもロティ屋欲しいな! 絶対流行ると思うよ!

 

 

 

この屋台の奥の売店でデーツを買った。

 

 

左の箱入りがチュニジア産で、右のがエジプト産。

 

 

 

とかなんとか長くなったので、つづく。

 

一旦ホテルに戻り、隣にあるマッサージ屋さんに行った。

 

 

なんか可愛い。

 

可愛い自転車もあった

 

タイマッサージ1時間300バーツ

 

すこしお高めだけど、

 

ここのお店は

普通のマッサージ店とエステ店のちょうど真ん中的な、

 

かなり綺麗なお店だったし、なかなかの腕前だったよ!

 

アクロバティックな技の数々に昇天。

 

て、エロマッサじゃないからね。

 

とかなんとか、マッサでリラックスした後は夕食へ。

 

soi8にあるアンチャンレストランへ

 

 

自家農園を持つオーナーこだわりのベジタリアンレストランで

 

バジル、レモングラスなどのハーブ類や鶏卵は自家製らしい

 

ということは、

 

自分とこ以外の地域の有機野菜も使っているっていう

 

ことだと思うけど

 

その野菜が新鮮なのか、すごくしっかりとした味がして

 

美味しかった!

 

 

カボチャのガーリック炒め

 

クリスピー豆腐マッシュルームソース炒め

 

玄米

 

LEO大瓶

 

最高に美味しかったです!

 

長期滞在ならしょっちゅう来ることでしょう。

 

物販コーナーにジャムなどが売っていました。

 

今度来たら買おっ。

 

 

食後は、足裏マッサージへ。

 

ここのお店も1時間300バーツできれいめなお店。

 

とっても丁寧な施術でサバーイな状態だったけど

 

足裏をもっと攻めてほしかったかな?

 

正直、足裏のツボを細かく攻めてくれる

 

フットの施術に出会ったことがない。

 

自分はマッサージ学校に通ったことがあるのだが

 

フットリフレクソロジーの授業が大好きだった

 

自分の身体がマクロだとしたら、

 

足裏は自分の身体のミクロだ!というような内容の授業だった

 

なんだかユニバースだ。魅了された。

 

足裏の全てのツボを授業で習ったが

 

実際そのような施術をマッサージ店で受けたことはない

 

どちかというと、エステ的なふくらはぎを中心とした

 

サバーイ系の施術が中心のように思われる。

 

それはそれで、むくみや疲れがとれたりすると思うが

 

いつか足裏をじっくり攻めてくれる施術を受けてみたい

 

あるんだろうけどね!

 

 

とかなんとか、23時に就寝。

 

 

 

 

 

 

プールでまったりした後は、

 

バイクで旧市街の裏路地にあるアムリタガーデンに行った

 

素敵なガーデン

 

 

古民家を改築した一軒家カフェ&ゲストハウスで

 

写真を撮り忘れちゃったんだけど

 

とってもかわいくてお洒落で居心地の良いお店でした

 

オーナーは日本人の方みたいですが

 

とてもセンスのある方なのでしょう

 

自分達が行った時はタイ人スタッフの子だけでした

 

とっても丁寧な接客でした。

 

とかなんとか、マンゴーチーズケーキをいただきました。

 

このマンゴーチーズケーキ、市街地から少し離れた

 

チェンマイ駅近くのアッパークラストカフェのもので

 

チェンマイ市街地のスタバにも卸して販売しているほどの人気で

 

そのマンゴーチーズケーキが

 

アムリタガーデンさんでも食べれるということで

 

どうせならスタバよりも素敵なガーデンがあるこちらでしょう

 

いただきました!

 

ふんわりチーズケーキの中にごろごろマンゴー

 

美味しい!

 

そして本当に雰囲気最高!

 

 

アムリタガーデンには物販コーナーもあって

 

ロンガンの花の蜂蜜を買って帰りました。

 

 

他にも、

 

オーガニックの石鹸とか売っていましたよ。

 

次回は、マクロビランチいただきにいきたいと思います。

 


 

とにかくホテルに着いた訳だが

 

通常、チェックインは14時で、

 

この時まだ午前10時前だったんだけど

 

1時間後には部屋に入れるようにしてくれると言われました

 

とりま、散歩がてら朝食に。

 

時間が早いこともありあいてる店が少なかった。

 

お目当ての豆乳屋台は逆にもう閉まってしまってるし

 

11時位にオープンのお店が多いようだ

 

そんな中、8:30から開店している

 

soi1にあるクイッティアオ・タムルンに行った。

 

 

僕はカオソーイを注文した。

 

 

妻はクイッティアオを。

 

 

どっちも普通に美味しいくらいかな。

 

ていうか、とにかく午前中にも関わらず超猛暑で

 

3~40分の外出だったが、早速日焼けで肌がヒリヒリした

 

こんな暑い中ちんたら歩いてられないと思い、

 

宿に帰って、バイクを借りることにした。

 

 

ホンダ ズーマーエックス110

 

 

 

チェックインも無事すませ、

 

バイクで早くも昼食をとりに出かけた。

 

まずは、soi7にあるカオソーイニマン

 

僕はチェンマイソーセージ入りのカオソーイを頼んだ

 

 

妻はエビ入りカオソーイ

 

 

美味しかったよ!

 

ていうか、さっきのお店もそうだけど

 

カオソーイってボリュームが少ない。

 

3杯は食べれると思う。

 

逆に言ったら、ハシゴするのにはいい量かも知れない

 

カオソーイはチェンマイの郷土料理なので

 

市内にはカオソーイの名店が多数あるので、

 

ガンガンハシゴしてみるのもいいかもですね。

 

ということで、ストマックにまだスペースがあったので

 

ハシゴ。

 

カオソーイはもういいのでガイヤーン屋さんへ

 

soi11にあるガイヤーン・ウィシアンブリーに行きました。

 

鶏の丸焼きとカオニャオ

 

 

ソムタム

 

 

両方、美味しい!

 

特にチキンは甘辛だれがついてくるんだけど

 

そんなのかけないでそのまま食べるのがアロイと思った。

 

ジューシーで最高なんだけど、ビール置いてないっていう。

 

後から知ったんだけど、持ち込みしてもいいみたい

 

次回はビール持ち込み決定だね。

 

色んな部位の焼き鳥もあるみたいなので是非試してみたいな!

 

 

食後はホテルに帰ってプールでまったりしたよ。

サワディー!

 

朝5時にクアラルンプール空港内のカプセルホテルを

 

チェックアウトして、7時のフライトでチェンマイへ向かった。

 

本当は、空港内に気になるベジ飯屋があって

 

そこで朝食をと思っていたのだが

 

さすがに朝の5時には開いていなくて。ていう。

 

6時オープンみたい。おしい。。

 

とかなんとか、飛行機ガン寝で

 

9時前にはチェンマイ国際空港に到着。

 

タクシーでホテルへ。

 

200バーツってぼってんだろーとか思ったけど

 

面倒くさいからその金額でお願いしました。

 

なにしろ6年ぶりのチェンマイなので

 

タクシーの相場よくわかんない。

 

宿はニマンヘミンで空港から15分位だったかな?

 

 

 

BED ニマン ホテル です。

 


ちいさなホテルですが、去年できたばかりで超綺麗だし

 

スタッフの接客も気が利いてる上にフレンドリーていう

 

ちょうど良い距離感で、ばっちりお世話してくれました。

 

 

そして、ここの特典その① 水がフリー

 

 

1階ロビーにある冷蔵庫なんだけど、

 

このペットボトルの水が飲み放題ていう。

 

なんかやり過ぎでウケるんだけど、

 

意外とこのサービスがいいんです。

 

暑いからやっぱ、水は必需品なんです。

 

わざわざ、コンビニで買う手間がはぶけて

 

本当、文字通りガンガン飲み放題させてもらいました

 

ちなみに各階廊下にも、水フリーの冷蔵庫が設置してあった

 

すごい水押しっ

 

 

 

特典その2  フルーツが食べ放題

 

 

冷蔵庫にも常にカットフルーツが並んでるんだけど、

 

それ意外のものも、言えばスタッフがカットしてくれるよ!

 

(マンゴーは午前中になくなることが多いっ)

 

フルーツ好きにはたまらないです!

 

 

特典その3からは写真撮り忘れたんだけど

 

コーヒーが飲み放題。

 

あと部屋にある冷蔵庫には、

 

コーラ2本スプライト2本シンハービール2本が入ってるんだけど

 

これも無料で毎日補充してくれる。

 

なんちゅうホスピタリティー。

 

 

あとは、小さいけどジャグジー付きのプール。

 

 

これで1泊¥6.000

 

最強コスパじゃない?

 

2人で泊まったから1人¥3.000だよ!

 

このホテルにして良かったです!

 

値段以上のサービスを受けたって感じです!

 

おすすめだよー!

 

 

 

クアラルンプール空港について、

 

まず向かったのはNZ Curry House

 

 

骨付きラムと野菜炒めとビリヤニ

      と

ウォーターメロンライチジュース

 

 

¥30リンギット(¥700)

 

場所はクアラルンプール国際空港内、

 

格安航空会社専用ターミナルであるKLIA2のL1階端っこ

 

少しわかりにくいけど、美味いし安いし24時間営業!!!

 

おすすめです!

 

ロティもやってたので、次回訪問時に注文してみよっ!

 

 

NZのとなりの売店でおやつにデーツのドライフルーツ買った

7.5リンギット

 

とかなんとか、同じくKLIA L1階にあるカプセルホテル

 

Capsule by Container Hotelにチェックイン。

 

写真はネットから拝借したもので

深夜24時過ぎのチェックインカウンターは

少し、並んでたよ。

 

フロント横にロッカーがあるよ

 

共同のシャワー&トイレ

空港内のトイレはびっくり過ぎるくらい

便座もなにもかもビチョビチョの所にあたってしまい

若干ひいいてたんだけど、ここのトイレは大丈夫でした。

 

カプセルはこんな感じ

 

まあ、綺麗だよ!

 

アゴダのレビューでうるさくて寝れないというのが多かったが

 

確かにお隣さん達の音が気にならないこともなかった

 

それよりも、自分の場合深夜24時過ぎのチェックインで

 

朝5時にはチェックアウトだったので

 

周りの騒音よりも、早起きのプレッシャーで

 

熟睡することができなかったのが正直なところだ。

 

とはいえ、空港内のベンチや床で寝て過ごすのとは雲泥の差だし

 

¥2.600で清潔なベッドで休めるんだから、

 

クアラルンプールで空港泊するなら絶対にここはオススメです

 

 

 

ていうか、NZ Curry Houseはマジでオススメ!

 

 

 

 

サワディー!

 

まず、はじめにトランジットとトランスファーの違いについて。

 

以下、地球の歩き方のホームページより。

 

大きな違いは、最終目的地まで同じ機材(飛行機)で行くかどうかということ。
トランジットの場合、燃料や食糧を補給するためにいったん着陸し、再び同じ飛行機で目的地に向けて飛び立つ。
トランスファーの場合は、途中で飛行機を乗り換える。つまり、機材が変わる。

トランジットの場合

寄航時間は30分から1時間程度。乗客は機内で待つ場合と空港のトランジットルームを利用する場合とがある。機内では清掃が行われるので、機外に出るときには足元に置いたりシートポケットに入れたりした荷物はすべて頭上の荷物入れに納めること。また、パスポートをはじめとした貴重品は必ず携帯して席を離れること。さらに、空港の係員から渡されるトランジット客用のカードを紛失しないように気をつけたい。

トランスファーの場合

場合によっては、乗り換え地における空港やターミナル間の移動があったり、現地で新たに搭乗券を発行してもらう必要があったりするので、出発時、搭乗券を受け取った際にきちんと確認しておこう。

 

 

とかなんとか、自分は乗り換えること全般を

 

トランジットだと思っていました。

 

 

 

 

というわけで、関空から6時間半でクアラルンプール

 

トランスファーです。

 

時刻は23:20。

 

次乗るチェンマイ行きの飛行機は朝の6:55。

 

中途半端にながい。。

 

 

 

 

とかなんとか次回につづく

 

 

サワディー!

 

GWにタイ・チェンマイへ旅行に行ったので

 

しばらくだらだらとブログを綴ろうと思います。

 

今回もLCC。エアアジアを利用しました。

 

帰りだけ荷物をつけて往復ジャスト¥50.000でした。

 

安いよね?

 

 

ていうかていうか、ウェブチェックインが絶対にオススメです!

 

なぜかいつもチェックインカウンター鬼混みですっ!

 

(あれなんでなの?)

 

ウェブチェックインなんて超簡単だし、

 

あの鬼混み行列をスルーできる優越感。

 

とかなんとか、

 

あまりにもすんなりチェックインできてしまったので

 

空港内をウロウロ。

 

関西国際空港第1ターミナル国際線ゲート内の

 

ブルースカイを覗きました。

 

 

写真はネットから拝借したものですが、

 

実際は中国人や韓国人の旅行者が、

 

ロイズのチョコレートや白い恋人を買うために

 

長蛇の列を作っていた。

 

さっきまで、

 

チェックインカウンターの鬼混みに文句を言っていた自分だが

 

いつのまにか、その列に加わり

 

白い恋人のソフトクリームを購入していた。。

 

 

ていうか、

 

普通においしかったけど、期待したものとは違った。

 

なんていうか白い恋人感が足りない。

 

こちらのソフトクリームはカップのみの販売で

 

北海道産の生乳と白い恋人のホワイトチョコレートを

 

あわせたものなのだが、

 

白い恋人と言えば、ラングドシャである。

 

どうせなら、あのラングドシャをコーンに仕立てて欲しかった。

 

これだったら、

 

梅田阪急三番街のスウェーデンのクレミナでことたりる。

 

なんだかクレミナに失礼なことになってしまったが、

 

とにかく、並んで損したー!

 

しかしながら、この店にはまい泉のカツサンドも売っていた。

 

きっと自分は次回もここの列に並んでるんじゃないのか?

 

とかなんとか思いながら、搭乗ゲートへと向かったのであった。

 

 

なんだか、支離滅裂な上に長くなってしまったので

 

つづきは次回にする。

 

 

 

 

 
台北の迪化街で買ったこれ↓
 
 
このアイロンワッペンを洋服につけてみたよ
 
 
 
とりあえずめでたそう!
 
もひとつのチロリアンワッペンは
 
 
Levis red のポンチョにつけてみた!
 
 
あともうひとつ!富錦街で買った財布にスタッズつけてみたよ!
 
 
このスタッズ実はピンバッチなの。
 
まだ1度も取れたりしてないよ!
 
 
月桃ディスコでひとつ¥300で売ってます!