将来何をしたいのか分からない
そんな言葉をよく聞く

就職活動中の大学生からも聞くし
就職したての社会人からもよく聞く

何をしたいのか分からないならば
まずは何かをしてみる事だ

今の自分の能力やスキルでは
何をしたいのか分からない

では能力やスキルをUPさせれば良い
そのために何かをしてみることが大事なのである

何かをしていると能力やスキルをUPさせることが出来るうえ、
知らなかった情報を得ることにより
周辺視野が広がる

周辺視野が広がることにより
今まで考えたこともなかった職業に出会えるかもしれない

よって将来何をしたいのか分からない人は
今何かに挑戦し、取り組んでいけば
将来何をしたいのか見つかる可能性が高くなるのである


また、「何をしたいのか分からない」ということは
「何で働くのか分からない」と同意だと感じている

自分のしたいこと
自分が役に立ちたいこと
幸せにしたいヒト

それを自らが認識していない可能性が高いのである

認識しておらず
具体的な行動計画を立てることが出来ていないため
何をしたいのか分からず
なぜ働くのかも分からないのであろう

今何をすべきなのか
今何に貢献したいのか
今誰が幸せになれば満足なのか

しっかり認識し
能力やスキルをUPさせるために行動し
自らを知り自らの律することが出来ていれば

何をしたいのか
なぜ働くのか

この2つの問いには
答えれるようになるであろう