ガーナ在住の日本人がやっているNGO「おはよう・ガーナ」
なんとも、単純な、芸のない名前だこと・・と思える節もあるこのNGOですが
「挨拶」を尊重するガーナにおいて、
日本語の朝一番の挨拶を団体名にしちゃうところが
さりげなく、ポイント高いと思う私である(笑)
何やってるのか、詳しくはよくわかんないけど、
ガーナの村落開発とか、所得向上支援とか、日ガ交流の懸け橋とか
そういう活動をしている??んじゃないかなぁ~~。
そのおはよう・ガーナには、地元産の手工芸品を委託販売するショップがあり
今日は、そのショップをちょっくら覗いてみました。
ボルガタンガのバスケットとか
アフリカンプリントや、タイ&ダイ(絞り染め)の衣類とか
バティック(ろうけつ染め)のバッグとか
帽子とか。。
ん? これは?? ペットボトル入れのアレンジ版の。。。 三角牛乳パック入れ??
あ、失礼しました。。 コイン入れだそうです。。 はい。。。。
三角牛乳ケースにして使いたい私。。。
ケンテ織とか・・
このケンテは、街中の民芸品店で売ってるような、
昔ながらの重たいゴワゴワなケンテ織じゃなくて
ふんわりやわらかく織られたもので、使い勝手がよさそう♪
ガーナの北部ズオ村で生産されたシアバター製品とか
ズオ村のシアバターは日本のアフリカ工房さんでも通信販売されてます。
参考までに、アフリカ工房さんのサイト
このおはようショップでは、ただ普通の民芸品を販売しているのではなくて
日本人の協力隊員さんたちが、各地域でいろんな活動をする中で
現地の人に生産・販売・流通などの指導をした成果である物産品を
委託販売をしているのだそうです。
他にも、ビーズのアクセサリー系などもありました。
と、ショップの片隅には、協力隊員さんが一生懸命作った資料が置かれていました。
ガラスビーズの作り方
きれい♪ 面白そう♪
よく見ると、このビーズづくりを体験することができると書いてある♪
場所は、イースタン州のクロボという街
以前、この仕事でそっち方面に行った時に、ちょっと休憩のために立ち止まったところで
ビーズを作っていたのを、ちらっと見学したことがある。
6月にも、この辺りを通過したんだけど、超急いでいたので素通りした街。。
ちなみに、上の写真の情報は2009年に作られた資料のようで、
現在も同じように体験できるのか、同じ連絡先なのかどうかは知りませんが、
時間がとれたら、是非行ってみようと思います。
と。。。
こんな感じで、ガーナで活躍する(した)日本人とガーナ人の絆を
いつまでも繋げてくれている「おはようガーナ」さんでした。
なんとも、単純な、芸のない名前だこと・・と思える節もあるこのNGOですが
「挨拶」を尊重するガーナにおいて、
日本語の朝一番の挨拶を団体名にしちゃうところが
さりげなく、ポイント高いと思う私である(笑)
何やってるのか、詳しくはよくわかんないけど、
ガーナの村落開発とか、所得向上支援とか、日ガ交流の懸け橋とか
そういう活動をしている??んじゃないかなぁ~~。
そのおはよう・ガーナには、地元産の手工芸品を委託販売するショップがあり
今日は、そのショップをちょっくら覗いてみました。
ボルガタンガのバスケットとか
アフリカンプリントや、タイ&ダイ(絞り染め)の衣類とか
バティック(ろうけつ染め)のバッグとか
帽子とか。。
ん? これは?? ペットボトル入れのアレンジ版の。。。 三角牛乳パック入れ??
あ、失礼しました。。 コイン入れだそうです。。 はい。。。。
三角牛乳ケースにして使いたい私。。。
ケンテ織とか・・
このケンテは、街中の民芸品店で売ってるような、
昔ながらの重たいゴワゴワなケンテ織じゃなくて
ふんわりやわらかく織られたもので、使い勝手がよさそう♪
ガーナの北部ズオ村で生産されたシアバター製品とか
ズオ村のシアバターは日本のアフリカ工房さんでも通信販売されてます。
参考までに、アフリカ工房さんのサイト
このおはようショップでは、ただ普通の民芸品を販売しているのではなくて
日本人の協力隊員さんたちが、各地域でいろんな活動をする中で
現地の人に生産・販売・流通などの指導をした成果である物産品を
委託販売をしているのだそうです。
他にも、ビーズのアクセサリー系などもありました。
と、ショップの片隅には、協力隊員さんが一生懸命作った資料が置かれていました。
ガラスビーズの作り方
きれい♪ 面白そう♪
よく見ると、このビーズづくりを体験することができると書いてある♪
場所は、イースタン州のクロボという街
以前、この仕事でそっち方面に行った時に、ちょっと休憩のために立ち止まったところで
ビーズを作っていたのを、ちらっと見学したことがある。
6月にも、この辺りを通過したんだけど、超急いでいたので素通りした街。。
ちなみに、上の写真の情報は2009年に作られた資料のようで、
現在も同じように体験できるのか、同じ連絡先なのかどうかは知りませんが、
時間がとれたら、是非行ってみようと思います。
と。。。
こんな感じで、ガーナで活躍する(した)日本人とガーナ人の絆を
いつまでも繋げてくれている「おはようガーナ」さんでした。

