3匹のコブタのお話に出てくる

一番上のお兄ちゃんが作った藁のお家っぽいのを発見♪


ちこたんだもの。。-ボルタの南部の家屋


ガーナの内陸部の田舎の家屋は泥壁作りの家が多いのですが

ボルタ湖、ボルタ川のほとりや、海岸地域等の南部の家屋は、

藁・・・ではなく、ラフィア椰子で作られた家が多いです。


湿気が多いのと、日差しが強すぎるから

こういう家の方が風通しが良くて良いのでしょうね。




こんにちは~~♪

ちこたんだもの。。-ボルタ南部の家屋


中をのぞいてみたら、御食事の支度中でした。

ちこたんだもの。。-ボルタ南部の家屋


ガーナにはオオカミさんがいないので

ふぅ~と息を吹きかけられてお家が飛ばされちゃって

中にいるみんなが食べられちゃう心配はないですね。


みんな、いつまでも幸せに暮らしてください♪






でも。。。。

風でお家が飛ばされちゃうかもしれないから、

小さい弟くん、がんばってレンガのお家を作れるようになってね。