近所を散歩中、どこからともなく、香ばしいにおいが漂ってきました。。


道端のケバブ屋さんです。

ちこたんだもの。。

肉汁が、下の炭に落ちて、ジューーーーって。。 うまそうです。

 

私     「兄ちゃん、これ何肉(Which Meat)?」

ケバブ屋 「。。。。。。」

 

黙々と肉を焼くケバブ屋のにーちゃん。。

ちこたんだもの。。

どうやら、質問がわかっていないようです。

 

私 「兄ちゃん、これ 牛の肉(Caw's Meat)? 

       それとも 山羊の肉(Goat's Meat)?」


ケ 「ん? 」

 

で、にーちゃん、しばらく考えた後、後ろの看板を指さして

ちこたんだもの。。

「John's Meat!」

 

・・・・・・    黙々   。。。。


で、数秒後、自分を指さして、「ジョン。。。。。。」

で、看板を指さして、「・・・・・・・John's Meat!」って。。

 

なんだか、物静かな感じで。。。。  黙々と肉を焼き続け。。。


 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


ありたんと私、しばらく呆然と立ちすくみ。。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



お。。オイオイ。。。  おめぇの肉かぁ~ 

ジョーーーン、ジョンの肉ぅぅう。。。。


ドンッ γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ ドンッ

          ツボにハマった私。。。


 

ひとしきり大笑いしたところで、現地語で聞きました。

「エンチュィ・ナム アナ~~ アポンチ・ナム??」

 

にーちゃん 「ウェニ・アポンチ・ナム!」

と、やっと質問に対する答えが返ってきました。


もう、何の肉であろうが、どうだっていいや。

ジョンの肉。。。。。、最高でした♪