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モデル→二日酔いよしガーン

昨日は力こぶの筋肉の話をしました。

今日は肘から背中に伸びる

二の腕の筋肉

上腕三頭筋のトレーニング法をお教えしましょう(^ ^)

結論から言うと

高重量なトレーニングが
最適な筋肉と言えます。

筋肉の構造的に
大きくなっても

目立ちにくい構造をしています。

しかし、力が強い筋肉です!!

長頭
内側頭
外側頭

の三つの筋肉で構成されます。

肘を曲げたところから、伸ばし出した局面=長頭

中間=内側頭

伸ばしきった局面=外側頭

それぞれにトレーニング方法はありますが

ここでは在宅トレーニングとして

プッシュアップをおすすめします(^ ^)

プッシュアップ=腕立て伏せですねひらめき電球

机や椅子を二つ用意して
そこに両手を置いて
高さをつけて行いましょうにひひ
その分肘が曲がりますひらめき電球
脇をしっかり閉めるのも忘れずにビックリマーク

肘を曲げれば、上腕三頭筋の長頭にストレッチがかかりますひらめき電球

長頭にしっかり効かせるには

めーーーいっぱい体を低く下げ、押し上げるのを繰り返しますグッド!

内側頭を効かせるには
肘が90°から100°くらいの範囲を
繰り返しまくります
出来るだけ細かくビックリマーク

多分、楽なんで
背中にカバンなり机なり
おかんなり

乗せて負荷を上げましょうグッド!

外側頭に効かせるには

手のひらを重ね、肘を90°に曲げたところから
しっかり伸ばし切りますひらめき電球

これは内側頭より楽なんで

負荷アップ方法として

背中にソファなりタンスなり
マツコを乗せて
頑張れましょう!!

それでも

余裕があるなら

足をおく位置を高くして行いましょうべーっだ!

さぁ、夏男はあなた!!

PEACEチョキ










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さぁ、GWもすぎ
梅雨があければ


もう、夏!!

引き締まった、筋張った筋肉を

特に腕の筋肉をつけましょう!

結論から言うと

腕の筋肉を筋張った感じにする筋トレで
重い重量は使わなくてもオッケーグッド!

原理としては、(ちょっと勉強)

筋肉は主に骨によるテコ運動で
関節運動を起こします。

テコてわかりますよね?

一応、参照
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手の記号がある所が力点。
支点は三角形。
↑は作用点に掛かる力。(作用点)

※引用 Wikipedia


ダンベルを持って
肘を曲げ伸ばしする
アームカールにおいて

ダンベル=作用点
肘=支点
肘からダンベルの距離=支点から作用点までの長さ

腕の筋肉の腱=支点から力点までの長さ(力点はつまり筋力です)

テコ運動において支点から作用点までの距離が短く

支点から力点までの距離が長ければ

ちっさい力で重いものが持ち上げられます。

アームカールにおいては、支点である肘から
肘を曲げる上腕二頭筋(力こぶの筋肉)の腱までの距離は
肘からダンベルまでの距離よりも
長い人なんてなかなかいませんから

比較的、
軽い重りでも筋肉を使ってる感じがよくわかります。
だって

支点から力点までが短くて
支点から作用点までが長いんですからね。

このことから、とりあえず目立つ
腕の筋肉を目立たせたいならば

軽い重りで、しっかり効かせる
丁寧なアームカールが必要です!!

トレーニング方法では

肘が伸びきらない、ちょっと曲がった位置から
肘が曲がりきらない
ちょっと余裕のある位置までを

とにかく繰り返してかお

繰り返してガーン

繰り返してショック!

腕の筋肉がパンパンになるようにしてみましょう(^ー゜)

筋肉の筋張った感じを出すには

パンパンになる原因

乳酸が必要ですひらめき電球

さぁ、がんばれひらめき電球

夏男はあなたビックリマーク












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Myfamilyより↓

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ありがたや~

ありがたや~しょぼん


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