皆さん、おはようございます。
前回では対人戦闘において、死ににくくするって話をやったよ。
今回は相手を倒すことを掘り下げていくよ。
まずは銃選びだね。
銃のレベルや部品のレベルが対戦モードでは大きく扱いが変わるよ。
ダメージは最大レベル準拠、装填数なんかは現在の部品レベルに合わせられるよ。
カテゴリ別に対戦でどんな銃器がいいかにまず触れよう。
突撃銃・・・とりあえず迷ったらこれ。
狙撃銃・・・装弾数1の単発式はダメージが大きいが隙が大きい、ヘッドショットを積極的に狙っていける人向け、SOCOM16やM200はダメージが落ちる変わりに装弾数が多いので、距離をおいて制圧狙撃ができる。
散弾銃・・・接近戦では強いけど、対戦モードでは接近戦自体が発生しない仕様なので、現時点では不要。
機関銃・・・散弾銃と同じく相手を倒すには不向き。
ただし、相手側の防御壁を破壊したり、装弾数の多さを利用して相手の動きを制限させる釘付射撃ができたりとテクニカルな戦術が取れる。
攻撃に関することは防御方法より多岐に渡るし俺自身模索中だから、詳しい説明はやめとくよ。
その代わりにいくつか初心者向けテクニックを紹介するよ。
・照準合わせは防御壁に隠れながらする
気付いてる人も多いと思うけど、敵に照準を合わせると照準マークが赤色に変化するよ。
これを利用して、防御壁に隠れながら相手に照準を合わせてから射撃に移ろう。
この場合射撃開始のタイミングは、相手が射撃し始めたらワンテンポ遅らせてから撃ち始めるといいよ。
もちろん、先制が取れるなら積極的に攻撃してもいいよ。
・タクティカルリロードをしよう
タクティカルリロードとは、マガジンに弾が残っていても、リロードを行うことだよ。
戦闘にはテンポがあるから、ふとした瞬間にお互いに弾が飛び交わない時があったり、自分に弾がこないことが結構あるよ。
こういう時はリロードしておいた方がいいよ。
もちろん、激しい銃撃戦中にもこういったタイミングはあるけど、それは経験で覚えていくことだよ。
・防御壁に隠れててもはみ出してる部分を狙う
相手壊れてない防御壁に隠れてても、位置関係次第では身体の一部がちょっとはみ出てる時がけっこうあるよ。
ちなみにこれ、撃っても普通にダメージ通るから、積極的に狙おう。
これをやると、撃たれた側はどこから撃たれたのか、そもそも自分を狙って撃たれたのかといろいろ把握しなきゃいけない情報が多くなるから、動きが鈍くなる人が多いよ。
逆にこの状況でも即座に立て直して反撃してきたり、移動に移る人は戦場慣れしてる人だから、深追いは禁物だよ。
今回はここまで、それじゃね。
前回では対人戦闘において、死ににくくするって話をやったよ。
今回は相手を倒すことを掘り下げていくよ。
まずは銃選びだね。
銃のレベルや部品のレベルが対戦モードでは大きく扱いが変わるよ。
ダメージは最大レベル準拠、装填数なんかは現在の部品レベルに合わせられるよ。
カテゴリ別に対戦でどんな銃器がいいかにまず触れよう。
突撃銃・・・とりあえず迷ったらこれ。
狙撃銃・・・装弾数1の単発式はダメージが大きいが隙が大きい、ヘッドショットを積極的に狙っていける人向け、SOCOM16やM200はダメージが落ちる変わりに装弾数が多いので、距離をおいて制圧狙撃ができる。
散弾銃・・・接近戦では強いけど、対戦モードでは接近戦自体が発生しない仕様なので、現時点では不要。
機関銃・・・散弾銃と同じく相手を倒すには不向き。
ただし、相手側の防御壁を破壊したり、装弾数の多さを利用して相手の動きを制限させる釘付射撃ができたりとテクニカルな戦術が取れる。
攻撃に関することは防御方法より多岐に渡るし俺自身模索中だから、詳しい説明はやめとくよ。
その代わりにいくつか初心者向けテクニックを紹介するよ。
・照準合わせは防御壁に隠れながらする
気付いてる人も多いと思うけど、敵に照準を合わせると照準マークが赤色に変化するよ。
これを利用して、防御壁に隠れながら相手に照準を合わせてから射撃に移ろう。
この場合射撃開始のタイミングは、相手が射撃し始めたらワンテンポ遅らせてから撃ち始めるといいよ。
もちろん、先制が取れるなら積極的に攻撃してもいいよ。
・タクティカルリロードをしよう
タクティカルリロードとは、マガジンに弾が残っていても、リロードを行うことだよ。
戦闘にはテンポがあるから、ふとした瞬間にお互いに弾が飛び交わない時があったり、自分に弾がこないことが結構あるよ。
こういう時はリロードしておいた方がいいよ。
もちろん、激しい銃撃戦中にもこういったタイミングはあるけど、それは経験で覚えていくことだよ。
・防御壁に隠れててもはみ出してる部分を狙う
相手壊れてない防御壁に隠れてても、位置関係次第では身体の一部がちょっとはみ出てる時がけっこうあるよ。
ちなみにこれ、撃っても普通にダメージ通るから、積極的に狙おう。
これをやると、撃たれた側はどこから撃たれたのか、そもそも自分を狙って撃たれたのかといろいろ把握しなきゃいけない情報が多くなるから、動きが鈍くなる人が多いよ。
逆にこの状況でも即座に立て直して反撃してきたり、移動に移る人は戦場慣れしてる人だから、深追いは禁物だよ。
今回はここまで、それじゃね。