耄碌爺のひとこと -4ページ目

耄碌爺のひとこと

何しろ永いこと生きてきたので、思いでやら書きたいこと山ほどあって、支離滅裂・前後左右あたふたとやらせてもらいます。

 例えば、爺さんの車の免許。

 

 高齢者の事故がいつも報道される。

免許更新に行けば高額の講習料を取られる。

 

 一緒に受ける高齢者に聴いた。「もう半年運転したことがないのです。」

その婆さんと、食うために毎月110キロの事業所に5・6回も通っている俺と同じなのかと、悲しくなる。

 

 働く機会を考える法制は、若者の為だけなのか。収入がほとんどない爺が、生活保護を貰わないで頑張っているのを総理知っていますか?

 

 

 

 9億年も10億年もの間有るかもしれない火山の噴火を予測できるとは。

凄い凄い

 

 朝鮮や支那からミサイルが飛んでくるより、何時あるかもわからない阿蘇山の特大の爆発の方が確実だと云う事である。

 

 テロリストがあらゆる手段で原発を襲うことなど有得ないらしい。

 

 支那も朝鮮も我が国を攻めないのであろうから、広島の裁判所に自衛隊はいらないから解散すべきであると云う訴訟を起こしたらどうだろうか。

 

 

 

 丸三日、カマキリは私の書斎の窓を離れませんでした。

 

 付近に生えていた雑草の茎を、カマキリに添えると、素直に移ってきました。

 

 そのまま、隣の家の沢山植物が茂っているところに移しました。

 

 次の日、移したあたりを見たら、大分上に移動していたのですが、その翌日は見当たりませんでした。だけど、あちらの方がえさが沢山寄ってくるに違いないと考え、それなりに安どしております。