耄碌爺のひとこと -2ページ目

耄碌爺のひとこと

何しろ永いこと生きてきたので、思いでやら書きたいこと山ほどあって、支離滅裂・前後左右あたふたとやらせてもらいます。

気象予報士は、気象台等の発表した気象予報を読んでいるだけです。

予報が外れても責任は取りません。

 

 予報するのではなくて、説明しているだけですから、気象説明者に称号を変更することが必要です。

 なんと、出演者たちは、爆弾を落としたアメリカに報復すると思っている人が全くいないのです。

博多は、勇ましい祇園など九州男児の一員かと考えていたが、残念。

 

 力をつけて、アメリカの街に爆弾の雨を降らせようではありませんか。