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耄碌爺のひとこと

何しろ永いこと生きてきたので、思いでやら書きたいこと山ほどあって、支離滅裂・前後左右あたふたとやらせてもらいます。

 保育園が少ない?


 昔、僕が3歳の頃、僕の住んでいた町は人口10万人。保育園一つ。


 僕の母は、子供3人抱えて働いていました。おやじいない。僕も妹も保育園には行かなかった。(後の一人はよその子を育ててました)


 今、保育園にお子達を預けるのは何故でしょう。母親がご自分の才能を伸ばし国の発展にお役に立ちたいから子供を保育園にお願いして、頑張りたいと云うのならそれはそれで良いのかも知れませんが、なぜ働くために大切な子供を他人に任せるのでしょうか。


 羽生名人のお母様は、キャリアウーマンだったそうですが、子供さんを育てるために退職されたと聞いています。


 亭主の給料で、子供を育て生活できないなんて理解できません。


 僕は、年金なし。神さんと二人で死に物狂いで生きています。生活費一か月22000円。


 結構楽しくやってます。


 


 

 申し訳ないが、選挙の話です


 自民党が良いか民主党が良いかそれとも・・・の前の話です。


 18歳から選挙権を行使できるようになります。良いか悪いか、僕には解りません。だけど、それならそれで、自由に候補者を選ばせてあげられる仕組みを構築してあげればと思います。


 僕の若い頃は、選択の自由が有りました。


 僕は、小学生の頃から「自由党」  民主党と合併してから自民党。衆議院議員の選挙では、自民党の候補者を推しました。


 選挙区では、いつも自民党の候補者が2人。それに、時々保守系の候補がもう一人立候補していましたから、3人の中から好みの自由民主主義者に投票することが出来ました。


 彼らは、切磋琢磨して?僕ら若輩者の気を引いて下さいました。だから、気に入ったあるいは尊敬できると考えた政治家が、そこにいました


 今は、候補者として登録されればそれで終わり。政党に勢いが有りさえすれば馬鹿でもチョンデモ当選します。


 ですから、京都3区のような馬鹿が先生になれます


選ぶ自由などありません。


 何とかしてください。若者が政治に本当の意義を見出し、将来を考えるためには、今の選挙制度では絶望です。

 相変わらずすごいです。僕が何か投稿しようとすると必ず日本語転換できなくなります。


 今日も、2度目でやっと原稿が書けます。こんなことは、ラッキーなことです。

いつもは何度試みてもダメで投稿諦めます。


 僕は、子供の頃から阪神タイガースが大好きです。その反動かどうか兎も角読売が大嫌いです。川上大嫌い。プロ野球を面白くなくした張本人としてしか認めません。


 長島虫唾が走る。


 しかし、敵の良さも認めなくてはと思ったりします。


 南海ホークス大嫌いです。その継続ではないのですが、ソフトバンク嫌い嫌い大嫌い。


 ところが、福岡県に住んでる僕は、ソフトバンクホークスの洪水です。拷問です。


 TVでは、馬鹿な放送局全部が、「次はスポーツです」の一声で、気に入らないチームの放送です。ほかの球団の情報は全くなし


 読みたくもない読売新聞を取ってます。これもひどい、プロ野球球団は、読売とソフトバンクしかない紙面が毎日続きます。


 報道の自由です。    素晴らしい。