耄碌爺のひとこと -16ページ目

耄碌爺のひとこと

何しろ永いこと生きてきたので、思いでやら書きたいこと山ほどあって、支離滅裂・前後左右あたふたとやらせてもらいます。

近くに、プールがありました。このおいぼれも一度は入ってみたいとかねがね思っておりました。


 ココに引っ越してきて、夏になるといつも大勢の子供たちが並んで並んで並んで順番を待って、それはそれは大変にぎわったプールでした。


 滑り台が有りました。


 夏休みに入る直前、機械が入りプールが破壊され始めました。


厚生年金スポーツセンターです。


 野球場もありました、最近ほんの2・3年前お金をかけてグランドゴルフのコースも整備されました。


 昨年まで、沢山の子たちが並んでプールに入っていたのです。あの子たちは今年は何処で泳いでいるのですか。

 なんだかうまい話のように聞こえるが、消費者にとって全く自由に電力會社を選択できるものではない。

 

 私がもし本当の自由に電力會社を選択できるとするならば、太陽光発電による電力を供給しない電力會社を選択したい。

 原子力による発電の電力のみを供給してくれる電力會社を選択したい。

 

 そんな選択を可能にしてくれることが本物の電力自由化である。

 

 

東京都知事選挙というのが間もなく始まります。


 出来ればその前に、東京都民は何処の出身かを申告すべきです。


東京が、日本の首都です。だけど、東京の住民は日本のあらゆる地方の人々を均等に住まわせているわけではありません。僕の大学時代、毎日のように「上野駅」に金の卵の東北の子供たちが到着しました。


 彼らの数は、物凄い勢いで増えました。


現在の東京の人口の何割が東北の人たちでしょうか。


 東京の意思は、日本の意思ではない


首都を移転しましょう。