耄碌爺のひとこと -14ページ目

耄碌爺のひとこと

何しろ永いこと生きてきたので、思いでやら書きたいこと山ほどあって、支離滅裂・前後左右あたふたとやらせてもらいます。

 僕は、携帯電話を持っていない。

 

 この頃は、公衆電話機を探すのに骨が折れる。田舎だとコンビニエンスストアに公衆電話がある確率が高いのだが、そこそこの町になるとコンビニエンスストアにも公衆電話機が見当たらない。

 

 今日も、予定どおり帰宅できることを神さんに知らせようと、やっと見つけた公衆電話でテレフォンカードを差し込んだ。通話可能の数字がでる。

 ボタンを押そうとすると、カードが排出される。やり直す。又同じことだ。テレフォンカードでは電話が掛けられない。

 

 NTTは詐欺ではないか。

 

 こんなことが一度なら文句も言わない。何度も何度も腹が立つ。

 

テレフォンカードまだたくさん持ってるぞ。公衆電話機増やせよ!

 

 民進党は、消え去ることを選んだようだ。

 

 自民党に対抗して、世界情勢を展望し、国内の必然的な状況判断を行うことで、異なる政策を提供できる政党はないのか。

 

 政治センスも経験も皆無に等しい女を選ぶ神経が分からない。

 

 腐るかもしれない自民党に対抗する政党は無理か?

 

 ドナタカ救国の志は?

平和がお好きな方にお尋ねします。

 

平和とはどうゆう状態が平和というのですか。

他国と戦争をしていないことが平和ですか。そんな国が平和国家ですか。

 

 北朝鮮は、平和で平和国家ですか。

 

 アメリカ合衆国はどうでしょう。国内で銃による殺害の事件が絶えません。平和国家ですか。それとも平和ではない国ですか。

 

 よその国に脅威を絶え間なく与え、独りよがりの解釈を行い、日本に対しても領海侵犯を次々と犯している支那(中華人民共和国)は、平和国家ですか。

 シリアはどうでしょう、他国に戦争を仕掛けている訳ではないと考えられますが、国内では戦闘状態です。

 

 いい加減にしませんか。