耄碌爺のひとこと -13ページ目

耄碌爺のひとこと

何しろ永いこと生きてきたので、思いでやら書きたいこと山ほどあって、支離滅裂・前後左右あたふたとやらせてもらいます。

プロ野球は、子供たちに夢を与えられるか。

 

僕が小学校6年生の時、みんなで遊んでいた時、ライオンが折に入れられていた。

こんなところになぜライオンがとみんなで不思議に思っていたら、何処からかおじさんが来て、「みんな野球は好きか」と言った。

 

 「ハイ」・・・僕たちは、近くの野球場に連れて行かれた。

 

今でゆうグランドボーイというのをやらされた。

 

大學は憧れの東京にいった。

 

 セリーグの優勝チームの読売巨人軍と西鉄ライオンズとの決戦が有った。

3連敗それから西鉄の奇跡の4連勝。

 

 僕は、九州男児の誇りを感じた。 

 結構なことである。

 

 僕の小学校時代は、スキムミルクとパン1個。年に一度のぜんざいの日は、四五人に本のひとかけらの小豆の破片を発見。

 

 年長者は、教科書に炭が塗られて・・・と嘆いていたが、僕たちはその墨付きの教科書もなかった。

 

 給食など一日や2日なくてもどうってことはない。僕たちには保証はないのか。

アメリカは我が国を守る気が有るのか。

 アメリカ自信を守るためには何でも使うのは解っている。

 そのための防波堤からの我が国が脱出する機会がトランプかもしれない。

 

 トランプを当選させて、日本が核武装できるか。

 

 アメリカ何をしようとしているのか。どうせ、アジアに手を入れて、もめさせて、結束を阻害しようとするのは解っているのだが、その先は・・・