シャドウ・オブ・ザ・ダムドの米GameSpotレビューを翻訳。

点数は8.5点。文は直訳。一部何をいってるかわからない^^

機械翻訳よりはややマシ程度。てへぺろ(・ω<)

詳しくはShadows of the Damned Review 参照。



ヘタレによるだらだらゲーム戦記-シャドウ・オブ・ザ・ダムド


良い点

一様に目立つサウンドデザイン

やる気をそそる非常に恐ろしいボスとの戦闘

良い意味で異なるゲームプレーがあり、そのすべてがおもしろい

利口な暗闇の使い方

変化する銃を撃つ喜びがある


悪い点

New Game+(強くてコンティニュー?)がない

かたいアニメーション



ヘタレによるだらだらゲーム戦記-シャドウ・オブ・ザ・ダムド

 正直にいえば、たとえあなたを絶えず殺しに来るデーモンの存在を忘れたとしても、この地獄はかなり最低な場所だ。たとえば、明りをつけるといった普通の行動をとってみろ。地上にいる間は、ただスイッチをはじくだけで、あなたの世界はまばゆい光を浴びるだろう。だがあなたがもし地獄に夢中になるなら、ヤギの頭(鳴き声が聞こえるんだぜ!)をみつけて燃やすために銃で撃たなければならないんだ。燃やすための銃(ライトショット)を持ってるかい?それはBonerというんだ。ガルシア(主人公)の持つ銃のことだよ。

 間違えてはならないのは、シャドウ・オブ・ザ・ダムドは異常なゲームだということ。でも、それはだるいゲームプレイを引き延ばすために変なことさせられるってわけじゃない。寿司ランプのレゲエな魅力やただ不快で卑猥な冗談に影響されちゃうかもしれない。だが、あなたの前に横たわる邪なトラップを釣られざる得ないように、見事に作られた戦闘シチュエーションの美しさは、成功をおさめている。シャドウ・オブ・ザ・ダムドは電脳の楽園において、地獄の薄暗い世界を変えるんだ。


ヘタレによるだらだらゲーム戦記-ダムド


 もしあなたが地獄における最重要指名手配者リストの主要な候補を選ばねばならないなら、デーモンスレイヤーはすばらしい考えだと思うね。ガルシアは面白半分に堕落した魂を殺す。そして復讐に燃える暗黒の王によって愛するガールフレンドのポーラが誘拐されても、驚くべきことではないだろう。悪ガキにとっての不運は、彼女を取り戻す優れた能力がなかったことだ。

 計画の詳細は、基本的な組み立てよりも深くない。しかし物語は今のところ地獄の冒険の大部分だ。ガルシアの仲間でジョンソンという名の浮遊するスカルは、であなたにとってツアーガイドや倫理基準になるだろう。そして状況によって彼は銃やトーチに変形する。この悪魔狩りの2人組には、容赦なく粗野で、多くの役に立つ機能がある。確かに未熟だが、プレイに値するものだと伝わってくる。それらのキャラクターの間に自然な関係があり、それは信用の兆しのある彼らの猥雑な対話によってもたらされる。シャドウズには飽き飽きする時もある。腹を抱えて笑える時もある。しかし、いつもプレイするのに十分な面白さがる。


 基本的なことを言えば、シャドウ・オブ・ザ・ダムドは三人称のシューティングだ。ヴィクトリア調の家、農村、そのほかの薄暗い住居はあなたを引き込み、あなたは信頼する銃と共にデーモンを片付ける。

 ガルシアは負傷したバレリーナのような問題のある優雅さで動く。急に動くアニメーションと戦闘時のズームインするカメラは扱いにくいし、あなたの視界を妨害して、敵に角でふるぼっこにされる時もある。だけど、ほとんどの場合はきちんと機能する。シスターグリムが鋭利な大鎌で斬りかかってくるとき、おびえた兎のように飛び込んだり、デーモンが超近い時、あなたは走って、quick urnを実行して、ひとつの確かな爆風の中で、哀れな命の終わりへ発射することも。矛盾した動きは、立ちはだかる存在だ。でもまだガルシアは練習によってこの障害を克服することができる。


ヘタレによるだらだらゲーム戦記-ダムド

 コアとなるシステムの欠点は、ゲームを失敗させるものとして知られている。だが、シャドウ・オブ・ザ・ダムドはそのような問題はない。

 ガルシアは視界に入るすべてのデーモンを処刑する覚悟で地獄へ行く。そして彼にはその偉業をやってのけるだけの火力がある。Skullblaster、Hotboner、Dentistのようなかわいらしい名前は、ショットガン、ピストル、マシンガンに相当する銃に与えられる。しかし、それらは現実の武器よりもさらに多芸多才だ。アップグレードは積載量、ダメージ、リロードスピードを向上させる。しかし、これらの破壊の道具は、さらに進化させることができる。特定の物語の経過によって、新しい力がアンロックされ、そしてそれはすでにすばらしい戦闘をさらに魅力的にするんだ。あなたの普通のピストルに燃えやすくするショットのアビリティをつければ、便利なことに壁をぶち破ったり空高くに邪悪なデーモンを吹き飛ばすことができる。ショットガンの爆風は、腕や足をふっ飛ばしたり、即死の首切りを手ほどきするのに、なぜ狙いをつけることにあなたの時間を浪費するんだい?Homing bulletsがあれば怠惰なほど簡単にデーモンと決着をつけられる。武器は、ダムドにおいて多様で致命的だ。それらでうようよする敵を襲えば、サディスティックな心を満足させられるだろう。


 戦闘は、道を動き回って一辺倒に撃つだけじゃない。暗闇は忍び寄る恐怖だ。もしあなたが暗いベールに捕らえられれば、体力はゆっくり減少していく。この霧を払うために、どこかの壁におかれているヤギ頭を捜して明りを灯さねばならないのだ。

 それがヒロインの救出ミッション中に魅力的な方法で使用される基本的なコンセプトだ。あなたは影の大広間を通りぬける必要があるかもしれない。その時向こう側の安全な場所にたどり着くまで、体力はゆっくりと減っていく。モンスターが襲ってくるときもね。あなたは何よりも暗闇を恐れるかもしれない。あなたは戦闘で負けないように、炎を消す計算をしなければならないのからだ。パズルは解決策をみつけるために暗い部屋に踏み出すことを強制し、特定のボスも同様のことを要求する。時間経過によって死とダンスすることが怖いなら、どうやってすばやく倒すことができるかと考えるんだ。それらのシナリオをうきうきさせるような、破滅に誘う絶妙なバランスがあるよ。




ヘタレによるだらだらゲーム戦記-ダムド

とりあえず長かったんで一区切り。

ざっくり言えば、

キャラはいいとおもうよ!カメラワーク酷い時あるよ!動きもかたいよ!でも慣れればどうということはないよ!武器が素敵だよ!無双できるよ!暗闇怖いよ!つったってると体力減って死ぬよ!だから火焚かないとだよ!そのためにヤギ頭が要るよ!でも敵襲ってくるよ!トーチ持ってらんないよ!じゃあ暗闇に近づかなければいいんじゃね!?無理だよ!そんな糞バランスなわけないよ!

ってことでしょうか。あ、はい深夜テンションです。



クオリティ低いですが、おおよその意味くらいは取れるかと。

後半しんどいお。