フェイブル3のプレイ雑記。
とりあえずは善人プレイ。悪人プレイはまた別の機会に。
ネタバレなので注意。
今回は城を脱出し、山の民に依頼を受けるとこまで。
ゲームを開始すると男女を選択することになります。
今回はすでに成長したところからプレイ。
今回は主人公にも結構キャラ設定されてて、しゃべります。
起きたら服を選択し、エリオットに会いに庭に出ます。
会いに行くんだから動きやすい格好だろうとそちらを選択。
貴族にはいまいち反応が悪かったぜ…。
モーションが豊かになった代わりにテンポは悪くなったかな。
ひとりひとりに話しかけて握手してった><
一通りいちゃいちゃしてから本題へ。
というか仮にも王女さまなのにいちゃいちゃしていいか。
エリオットも貴族くさいから別にいいのか…。
何やら従業員が不安がっているようなので、声をかけに行く。
エリオットと手をつなぎながら行くんですが、
つないでる間は鼻歌ウザいし、話したら話したで
「ぼく、何かした?」とめんどくささMAXでお送りします。
冷静に演説すると、従業員も納得してくれたよう。
そこへウォルターが登場します。
どうやら剣の稽古です。チュートリアルか。
剣の稽古をつけてもらったところで、何やら騒動が。
どうやら圧政に耐えかねた住民が直訴に来たそうで。
ローガンのところへ盗み聞きしにいくと、どうやら処刑とか言ってます。
さすがにそりゃあないだろうと扉を開けて抗議しに。
妹にはまだ多少優しい態度…とか思っていた私がバカでした^^
機嫌を損ねた兄は、妹に向かって、
恋人・エリオットを処刑するか、民衆を処刑するか選べといいます。
ここで究極の選択が。
悩んで押せずにいると、あと5秒以内に決めろと非情な選択が。
あと1秒となったところで、ここは仕方がない…と、恋人を選択。
結果的に人数をとりました。ごめんね。
ここ放置してたらさらに悲惨なことになったようなので、
とりあえず選択して良かったみたいですが…むぅ。
「大丈夫、君の判断は正しいよ。
奴の仕打ちを忘れないで。
そして…僕が君を愛していることを」
つなごうとする2人の手が引き裂かれ、エリオットはつれていかれます。
苦悩する王女の前に、ウォルターが。
ウォルターは城を脱出しようと言ってきます。
その前によるところがあると。
それを手に入れると、懐かしのテレサが姿を表します。
前作にも増して、お前誰やねん感がすごい。
そこには支持者の幻影が映し出されます。まだ2人。
支持者が増えていけば、扉も開いていくとのこと。
扉の先には宝箱があり、パワーアップやモーションが入ってます。
そして3人は紋章をもって地下牢へ。
…エリオットは?もしかしてもう処刑済み?
いつか助けに行くフラグでもなさそうなので…え?
水路を進み、覚えたスペルでコウモリ倒したりしながら行くと終着点。
この水路での会話が愉快で、エリオットが不憫でならない。
衣装替えや武器切り替えなどもすべてここで行えますが、
現時点でやれることは少ないです。
とりあえずマップからキャンプを選んでワープすることに。
話してる間に着替えてくることに。
しかしこのキャンプの現状がひどすぎる。
狩りが禁止され、食べ物が雪しかない状況。
最初から信頼を寄せてくれるわけもなく。
山の民の長から、3つの条件を出されます。
1、母の遺品を取ってきて英雄だとしめすこと
2、長年山の民を苦しめてきた傭兵たちをなんとかすること
3、食料の確保
の3つ。
英雄は、山の民の支持を獲得するために、条件を飲む。
とまあこんな感じ。
2よりもストーリーラインが強化されてる分自由度も制限されてる印象。
そのへんは人によって良し悪しでしょう。私は好き。
主人公のキャラ付けもある程度されてます。
あとはモラルで多少変わっていくかもしれませんが。
王女の声かわいい。一部モーションがちょっと勇ましいけど、
今回ちゃんと女の子なので多少愛着がわく。
引き続きプレイしていくよ!













