ここまで順調だったサンチェスが振るわず
何と3回途中で降板!
その後善戦するも、結局は敗戦。
カード三連勝はなりませんでした
以下試合雑感です。
- サンチェスが試合を作れませんでした。今日は制球が悪かったです。球速は150km超えていたんだけど、相手打線は全く嫌がっていませんでした。これこそオープン戦、練習試合で見慣れたサンチェスの真の姿?なのでしょうか。開幕から2戦は良い投球だったのは何故か?相手が慣れていないだけなのかもしれません。果たしてサンチェスは信頼に足る投手なのか?ちゃんと見極めないといけません。
- 今日ははからずもブルペンデイ。堀岡、宮國、藤岡、鍵谷、澤村、デラロサ、高木の7名がリリーフで出場しました。デラロサを出す意味が分かりません。違和感があったなら猶更この展開で出す意味が分かりません。理解できません。ファンの考えるところよりも深い何かがあるんでしょ、きっと。堀岡はそこそこ良い投球したのに、次二軍なのはかわいそう。二軍に行くのは宮國でいいんじゃない?これもファンが考える以上の何かの判断を首脳陣はしたのでしょ、きっと。
- 投手起用はグチャグチャだったけど、接戦ではありました。パーラが良いところで打てなかった。彼が打ってりゃもしかしたら勝てたかも。サンチェスとパーラ、果たして彼らの真の実力はいかほどか?
- 亀井さんが代打で出場、ラッキーな内野安打になりました!
1000本安打、リーチです!
