いよいよ、2012年スーパーGTのシーズンが開幕。


GT500クラスは、岡山を得意としないレクサス陣営が


ZENT SC430でポールトゥウィンを果たしたγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ


ファイナルラップまでレイブリックHSVとのトップ死守の攻防戦は息をのむ戦いであり、


これからのシーズンの面白さが期待できる、実に見ごたえのあるレース展開でした。


レクサスファンの私は、開幕戦から幸先の良い滑り出しとなりました。


次戦の富士ではホームコースでもあるので、是非とも良い結果を見たいものですね。


GT300クラスは、FIA-GTデビューとなるアウディの速さが、


際立って目立っているように思えた。







ペタしてね読者登録してねフォローしてね