お魚おいしいですよね。
わたしは大好きです。
子どもたちはホネがあったりするとイヤみたいですけど・・・
ノドつめたりすると後でややこしいので、お魚はほぐしています。
それは手間ですけれどもね。
お魚の調理といえば、もっぱら焼くことが多いです。
焼き魚、調理は超簡単ですからね。
切り身を買えば、グリルに入れるだけですものね。
ただ・・・後片づけが大変ですね。
グリルのお掃除、お魚からの脂がいっぱいついています。
こびりついています。
簡単に掃除ができる方法、あちらこちらで聞きます。
グリルのお皿の汚れ。
お魚を焼く前に、お皿に張るお水に、あるものを混ぜるだけ。
お水300ccに大さじ3杯の片栗粉を入れるらしいです。
お魚が焼きあがったあと、冷えるとお皿に張ったお水を捨てます。
固まってスルっと汚れごと取れるそうです。
まだ、したこがないのですが試してみます!



毎日暑いですね~
この暑いなか、夏のお野菜を収穫するために、自然の多い場所まで行きました。
住んでいるところは、ムシといえば
蚊とかセミとかだんごムシとか、そんな程度です。
ところが、今日行った場所は
草もボウボウ生えていて、トンボが飛びまわっていて
バッタやかまきりや、みどり色や茶色のムシがピョンピョン飛びまわっていました。
上の子どもは大喜びでした。
こんな光景みたことないのですからね。
わたしは一切ムシを触れないので、だんなさんに全て任せました。
ムシカゴやムシを取るアミを持ってきている子どももいましたよ。
持ってきたほうがよかったかな~
下の子どもは、ムシがダメで
しかも、雑草が生えていて足元にチクチクするのもイヤだったみたいです。
歩くときは、ひたすら「抱っこ~」と言っていました。
どっちにしろ、子どもたちが色々体験できてよかったです。



ニュースで知ったのですが、中国の暑さすごいことになっているそうですね。
高気圧が停滞している?のだそうですが、40度超えだそうです。
電線がショートする、などの現象も出ているそうです。
海水浴場では、マスクをしている人が多数。
マスクってカゼの時などにする口だけ覆うマスクではなくて、
プロレスラ―が使っているような、顔面を覆うマスクです。
何?と思ったら、日焼け防止のためにされているそうです。
ちょっと不思議な光景でした。
上海では40.6度で、冷房のきいた公共施設の地べたに
ねころがったり読書したりしている人がいっぱいいるらしいです。
いわゆる納涼族なんだそうです。
雨を誘発するロケットを発車して、人工的に雨を降らしたりしているそうですが
一時的なしのぎなんですって。
こんな近くで・・・日本でもありうるそうです。怖いです。



子どもがバターを作りたがっています。
テレビで作り方をしていたそうです。
ちょうどいいタイミングで
バター作りを体験できる企画があったので参加してきました。
作り方は
生クリームを容器に入れて、10分くらいひたすら振るだけ。
初めは振っていると、バシャバシャ音がなるのですが、
そのうち生クリームが固まってきて、音がしなくなります。
それでも根気よくまだ降り続けるのです。
そうすると、また音が出だしてきます。
バターとバターミルクに分離してくるそうです。
その状態でしばらく振り続けるとバターの出来上がりです。
個体(バター)と液体(バターミルク)を分けます。
バターミルクも飲んでみました。
うすい牛乳って感じでした。
おいしく作るコツは、早く作ることだそうです。
一生懸命振り続ければいいのですね。
バター作り楽しかったかな?



小さいことですが、気になることがあります。
食器を洗ったら、水切り箱に食器をふせます。
乾燥したら、食器棚に片付けます。
食器を洗うのはだいたいわたしですが、たまにだんなさんが洗ってくれるときがあります。
そのとき、洗った後の食器の行方なのです。
乾いた食器の上に、洗った後すぐの食器をのせるのです。
せっかく乾いている食器の上にのせるだなんて、乾かしている意味ないよ~と思うのです。
乾いた食器を片付けていないわたしも悪いのですが、その上にのせるのもどうかと思います。
乾かすために、ふせておいたのに、せっかく乾いたのに、またぬらすのです。
ガックリです。
食器に限らず、他にも見られます。
例えば、タオル。
乾かすためにイスなどにかけているタオル。ある程度乾いているタオルの上に、またぬれたタオルをのせるののです。
ホント意味ないと思います。
言えばいいんでしょうけれど、カドたったりするし、わたしだけがモヤモヤしています。