震えはまだ酷く続く
息を切らし立ち止まれば
何も無かったあの時と同じ
冷たい毎日に帰りたくない


幼き頃から夢見てた夢の中
一歩ずつまた一歩ずつ
支え合って笑い合って
泣いて傷付いて
同じ色の夢を
共に歩いて行こう


どうしようもなく
辛い時に見せた
弱さを支えてくれた
信じる人へ
不器用な言葉でしか
云えないけど
枯れた声が途切れるまで
此処に居たい






ほんまに好きすぎる。