離婚調停の成立を焦って不成立になるよりは離婚を見越した段階を踏んだ、相手方からの別居調停の受け入れへ。
結局、子供のことはお互いが譲らないので、子供の意志を尊重した上で調停の判断に従うことにした。
私としては、別居しても子供の行動に制約をするつもりはないし、もう小学生ではないのだから、
子供の意志優先に決めた。
子供の意志もあることだし、調停委員の方や、同席の調査官と話をして裁判官の判断により、後日、直接子供からの話を聞くことになった。
その前に、私らの個別意見も聞かれることになった❗️
価値観、金銭感覚の違いが大きくなってしまい、離婚への道を進むことになったけど、世間の言うように結婚のときより3倍以上の体力、気力を使っています。
決断する迄は悩みに悩んで鬱症状が出るまでになりましたが、調停を申し立ててからは、気持ちは楽になっています。