今日は、人中短縮手術における
「他院修正」の非常に重要な症例をご紹介します。

最近、日本でも人中短縮手術は非常に人気がありますが、
残念ながら他院での手術結果に満足できず、
当院へご相談にいらっしゃるケースが増えています。
今回の患者様(男性)も、
まさにそのお悩みをお持ちでした。
 


■ 患者様のお悩みぐすん
他院人中短縮手術を受けたが、
鼻の下の瘢痕(キズ跡)が非常に汚くあせる
目立って残ってしまった。

キズ跡の割には、
肝心の人中の長さが十分に短縮されていないあせる
(効果が感じられない)。


■ 修正手術の難しさ病院
人中短縮術の修正は、非常に高度な技術を要します。
既存の汚い瘢痕をきれいに切除しなければならない。
その上で、再度人中を短縮し、新たな瘢痕が目立たないように
極微細な縫合を行わなければならない。
特に、1回目の手術で皮膚がすでに切除されているため、
2回目の切除量は非常に慎重に計算する必要があります。


■ グリムのソリューションキラキラ
汚く残った瘢痕の部分をきれいに切除しつつ、
鼻下中央(内側)の皮膚を患者様の理想の長さに
合わせてさらに短縮しました。

そして、最も重要な「縫合」においては、
グリム独自の「極微細縫合」を行い、
ベル手術直後からキズ跡が目立ちにくいように仕上げました。
 


■ グリム整形外科だけのポイントベル
お願い小鼻固定術の同時施行ビックリマーク
人中短縮術の副作用として、
小鼻が横に広がってしまうあせることがあります。
当院では、修正手術においても小鼻が広がらないよう、
「小鼻固定術」を同時ビックリマークに行い、鼻の形を美しく保ちます。

「医師たちの医師」であるグリム整形外科が、
あなたの美しさを取り戻すお手伝いをします。
 
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お願い日本語通訳者常中ラブラブ

 

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