クリシュナ教の概念でもあり俺の大好きなレイキャポの言葉です。
永遠に高くあれ~

今日はジムの帰りの話を帰りの車で色々至らんことを考えながら帰りますた~

ま~
私も科学も科学で解明出来ない事も表裏一体であり、常識は常に非常識であると心の中で思ってるわけです。

今日は会長の話の中で霊気に非常に興味をもちました~

俺、心霊写真やら怖いこと、都市伝説、古代文明、宇宙、神、思想などに異常なほど興味があるんですが、霊的なもんって 多分 死ぬまで幽霊を見る事もないやろし、感じる機会もないわけです。霊気…。 あるのなら感じたい…。

や あるんやないか?
だいたい 太陽のエネルギーで車が走る時代。 機械が太陽エネルギー、すなわち自然界のエネルギー、ドラゴンボールで言う元気玉を取り入れられるのに、科学の常識を超越した人間が取り入れられないはずはない。俺たちは常に進化している。つまりハイブリッド。 ガンダムで言うならニュータイプ。

俺はエロい。天才的にエロい。俺の唇は厚い。これはエロスの象徴。猿から人間に進化の過程で、猿にとってのセクスアピールのお尻。進化した人間はお尻を隠した。その為、お尻のでっぱりが胸に出てきた。女性器も隠した。そして似た形で唇が厚くなった。俺の唇が厚いのは性欲の象徴。おまん○丸出しの状態だ。たかが何万年で進化したほ乳類。きっと自然界のエネルギーを取り入れられるはずだ。もしかしたら俺が山に登るのは自然界のパワーを取り入れる事を無意識にやっているのか?

なんて帰りの車で考えたっ

しかし~ こんな話をするのも縁やし なんかあるんやろな

大体、ジムで 一生逢う事のないはずの山○さんと逢うなんて まさに奇跡的な必然やっ 怖

あんな世界を知った二人が まさかボクシングなんてスポーツを通じて出会うなんて…。
本当に凄いわ…。

ありがとう門司フィットネスボクシングジム