何処に埋もれる同士よ
ほこり被った愛情
ハートの斜面の先に 眠らせない永遠の賢者よ
吐くライムが偽り無く届いてくれ
木霊するこの場所
あの歌を聴いたい
こんな現状で
あんな感情を
これが愛情
そーやって行くんだ
前見て行くんだ
出来れば上に
君には
始まりと終わりは 贅沢な局面
不幸な物を手にして燻る
待ちわびた永遠の聖者よ
冬の自然の偉大さよ
解けることは無いだろう
あの歌を聴きたい
やはりバイブはこの曲が一番好きだ~
久しぶりに観たいな~
小林君の書く詩は本当に素晴しい
おーいそれは何処に行けば
見つかる愛の手
完成された調和の中で描いた本質
たとえそこでは求めちゃいけない
仕組まれたカラクリ
それをつかさどるのは自分で
満ちては包む