鎌倉
今日は車で鎌倉に行きました★平日だけど、やっぱり道は混んでました…。
鎌倉に行くと、絶対に行くのが七里ヶ浜にある珊瑚礁っていうカレーやさん。
海を一望しながらポリネシアンな空間でおいしいカレーを食べられる超お気に入りなお店です。
絶対的に窓際の席がオススメです
比較的都会に近い場所で寺巡りをしたり、有名スイーツを食べたり、小町散策したりと、鎌倉は大好きな場所です。
寺巡りって人によってはあまり興味のない人も多いと思うけど、歴史をひもといている気分になるので私は好きです。
やっぱり京都に行きたいなぁ…。
鎌倉に行くと、絶対に行くのが七里ヶ浜にある珊瑚礁っていうカレーやさん。
海を一望しながらポリネシアンな空間でおいしいカレーを食べられる超お気に入りなお店です。
絶対的に窓際の席がオススメです

比較的都会に近い場所で寺巡りをしたり、有名スイーツを食べたり、小町散策したりと、鎌倉は大好きな場所です。
寺巡りって人によってはあまり興味のない人も多いと思うけど、歴史をひもといている気分になるので私は好きです。
やっぱり京都に行きたいなぁ…。
花火大会
今日は地元の花火大会に行きました
河川敷で見たんだけど、感動しました

陳腐な言葉でしか言えないけど、風情があって、日本人でよかったって心から思いました。
それにしても、浴衣ファッションはすごい。
一種のコスプレと化している人もいて、花火見物と同じくらい浴衣見物が面白かったです。
浴衣の裾が膝たけで、ふわふわしているピチコートとかインしてたり、
うなじを出すだけじゃなく、肩まで出してみたり。
みんな、この日のために浴衣用意したり、髪型考えたり、練習したり、頑張って来てるんです。
好きな人をどうやって花火大会に誘うか悩んだり、勇気出してみたり。
そういう花火大会の背景も楽しいですよね。
スポンサーの減少で地方の花火大会は開催中止が相次いでいるけど、
花火はそこにあるだけで、風情があって、夏を感じさせてくれる。
日本文化が廃れないため、地域活性のために、行政主催の花火大会があっても面白いんじゃないかなって思います。

河川敷で見たんだけど、感動しました


陳腐な言葉でしか言えないけど、風情があって、日本人でよかったって心から思いました。
それにしても、浴衣ファッションはすごい。
一種のコスプレと化している人もいて、花火見物と同じくらい浴衣見物が面白かったです。
浴衣の裾が膝たけで、ふわふわしているピチコートとかインしてたり、
うなじを出すだけじゃなく、肩まで出してみたり。
みんな、この日のために浴衣用意したり、髪型考えたり、練習したり、頑張って来てるんです。
好きな人をどうやって花火大会に誘うか悩んだり、勇気出してみたり。
そういう花火大会の背景も楽しいですよね。
スポンサーの減少で地方の花火大会は開催中止が相次いでいるけど、
花火はそこにあるだけで、風情があって、夏を感じさせてくれる。
日本文化が廃れないため、地域活性のために、行政主催の花火大会があっても面白いんじゃないかなって思います。
ドライブ&ショッピング
今日はアウトレット→コストコ→イケアと1日買い物三昧でした。
ショッピング一つとってもマーケティング戦略ってすごく興味深い。
例えば、ジョギングシューズを探しているとする。
アウトレットでジョギングシューズが売っているABCマート、アディダス、ナイキに行こうとすると、実はその動線はすごく長い。
もし、ABCマート、アディダス、ナイキが隣合わせになっていれば、消費者にとってすごく親切で、この三店舗を物色したらジョギングシューズの購入につながる。
しかし、ナイキからアディダスがすごく遠いと、その間に視覚からターゲットと全く関係のないアイテムが入ってくる。
そして、ふらっと店舗に入り、購買意欲が掻き立てられ、思わずスイッチが入ったりする。
店舗の並び一つとっても一つ一つマーケティングがあって、インフォメーションを読んでいるだけで妄想が広がってくる。(笑)
コストコにおいては、まず年会費が4200円と高すぎる。
アメリカ的な買い物スタイルの象徴であるコストコのような倉庫型商業施設は、日本人にとって一種の憧れ的要素があると思う。
非日常空間とでもいうのかな。
土日に家族揃って車に乗って、日経スーパーにはない外国のアイテムを大量購入する。
4200円という年会費の元をとるためには、コストコを多いに活用しなければと消費者心理が働き、大量購入を繰り返すようになる。
そしてその便利さにはまってしまう。
きっとそういう戦略。
それと、ダウニーに代表されるように、ここ数年、消費財の海外ブランドの人気が高まっている。
花王からはその流行をいち早くオリジナル商品とし、高級感のあるアロマ柔軟剤が今年の春に発売されていた。
最も最近ではドンキホーテだけでなくマツキヨでも海外ブランドの消費財が出回っているから、消費財業界は結構なダメージがあるんだろうな。
事実資生堂はマイナス82%の大赤字だし。
イケアは創造力が試される場所。
自分次第でいろんなパーツの組み合わせや取り付けが出来るから、創意工夫に富む人には1日店にいても飽きないぐらい楽しいと思う。
ただめんどくさがりな人にはむかないかな。
コストコにしても、イケアにしても、車がなきゃ本当に不便。
けど、本当に買い物が楽しいと思わせてくれる、そんな商業施設だと思う。
あぁ今日も諭吉がたくさん飛んでったぁぁ……
ショッピング一つとってもマーケティング戦略ってすごく興味深い。
例えば、ジョギングシューズを探しているとする。
アウトレットでジョギングシューズが売っているABCマート、アディダス、ナイキに行こうとすると、実はその動線はすごく長い。
もし、ABCマート、アディダス、ナイキが隣合わせになっていれば、消費者にとってすごく親切で、この三店舗を物色したらジョギングシューズの購入につながる。
しかし、ナイキからアディダスがすごく遠いと、その間に視覚からターゲットと全く関係のないアイテムが入ってくる。
そして、ふらっと店舗に入り、購買意欲が掻き立てられ、思わずスイッチが入ったりする。
店舗の並び一つとっても一つ一つマーケティングがあって、インフォメーションを読んでいるだけで妄想が広がってくる。(笑)
コストコにおいては、まず年会費が4200円と高すぎる。
アメリカ的な買い物スタイルの象徴であるコストコのような倉庫型商業施設は、日本人にとって一種の憧れ的要素があると思う。
非日常空間とでもいうのかな。
土日に家族揃って車に乗って、日経スーパーにはない外国のアイテムを大量購入する。
4200円という年会費の元をとるためには、コストコを多いに活用しなければと消費者心理が働き、大量購入を繰り返すようになる。
そしてその便利さにはまってしまう。
きっとそういう戦略。
それと、ダウニーに代表されるように、ここ数年、消費財の海外ブランドの人気が高まっている。
花王からはその流行をいち早くオリジナル商品とし、高級感のあるアロマ柔軟剤が今年の春に発売されていた。
最も最近ではドンキホーテだけでなくマツキヨでも海外ブランドの消費財が出回っているから、消費財業界は結構なダメージがあるんだろうな。
事実資生堂はマイナス82%の大赤字だし。
イケアは創造力が試される場所。
自分次第でいろんなパーツの組み合わせや取り付けが出来るから、創意工夫に富む人には1日店にいても飽きないぐらい楽しいと思う。
ただめんどくさがりな人にはむかないかな。
コストコにしても、イケアにしても、車がなきゃ本当に不便。
けど、本当に買い物が楽しいと思わせてくれる、そんな商業施設だと思う。
あぁ今日も諭吉がたくさん飛んでったぁぁ……
