「労働者社会」で長年生きていると
できないはダメなことだと言われる
できないことが怖くて、尻込みして
できない言い訳をして行動を止めたり、
人のせいにしてみたり
責任逃れする
できない自分はダメだと怖れ、不安になり
逃げる
ずっとそうやって生きてきたんだなぁ
松田サリー先生から
「人間の本質」であるBPMを学ぶようになり
今まで逃げてきた自分の「闇の部分」と向き合うこととなった。
さぁ、どうする
せっかく世界資産家の成功法則を学んでいるのに
自分の一部分(闇の部分)を避けて
逃げて
労働者に戻るの
そんなの、嫌だよ
松田サリー先生は
失敗などないとおっしゃる。
すべては新しい自分と出会うために起きていることだと。
「できなかった、じゃあ、どうしようか
こうやってみよう
」
」で、違うことをやってみればいい。
クオリティを上げるにはどうしたらいいのかを楽しく考えてみよう、と。
やったことがないことを探してみる。
どうしたらうまくいくか、研究してみる。
よーし、やってみよう
とワクワクする。
そうやってどんなことにも好奇心を持つんだよ、と
教えてくださった
今まで生きてきた中で考えたこともなかったことば。
そっか
こんなにも、楽しくなる考え方があったんだ
失敗を怖れると、できない自分はダメだと自分を責める。
そんな自分を認められない。
でも
サリー先生からBPMを学ぶようになり
できない自分こそ、認めてあげることが大切なんだと教えていただいた。
自分が自分を認めず、誰が認めてくれるというの
今回うまくいかなかった、できなかったけれど、次は違う結果になるかも
決めつけは違うよね。
「やった」「行動した」自分を認めてあげよう。
動かない選択ではなく
動く選択をした
一歩前に出た。
一歩一歩、逃げない自分がここにいる

