自分がありのままでいられるってどういうことなんだろう
日常生活を送っていると
そんなことを考える余裕がなかったりする
松田サリー先生は
「自分の人生をどう生きるか」
を教えてくださる
日常に追われて
いろんなものに流されて
自分をみることをしていないわたしたちに
「自分を大切にすること」
をいろんな言葉を使って
いろんな表現の仕方で
教えてくださる
生きてくる中で
いろんな出来事から、
いろんな人との関わりから、
わたしたちは「創痍」というものをサバイバルスタイルとして、
自分を形成していく。
でも、それは本当の自分ではない。
ありのままの自分では愛されないのではないかという怖れから
無意識のレベルに持ってしまっているものなのだ。
過去深く傷ついた小さな自分が、自分を守るために発動させる創痍。
この創痍を武器にしていけたら、どんな自分にもなれる

創痍を知ることは
望み通りの自分になれるということ
自分の可能性の扉が大きく開かれるために
創痍を知ることって大事なんだ
創痍を知り
創痍に逃げず
創痍を武器にすることで
新たな自分を気づける。
過去の自分があったから、今がある
過去を責めず
過去のせいにせず
過去に感謝して
今の自分を作り出す。
どんな未来を創造するのかは今の自分が握っている。
BPMで生きていけば、望み通りの人生を生きることができる。
今日、また、ひとつ創痍を癒すことができた
