人は、
何か
または
誰かに
「影響」されて
生きている。
「せい」にするとは
その、何かに
影響されて
引っ張られているといことだ。
「あの人のせいでこんな目にあった」
「コロナのせいで」
「国が何もしてくれないから」
など、
自分が被害者だと言わんばかり。
わたしもそうだ。
常に何かの影響力を受け、引っ張られている。
被害者意識で、自分を正当化する。
でも
これって、どうなの
松田サリー先生から学びを受けていて
おかしいな、ってやっと気づいた
自分を下げるものの影響ばかりを受けているんだもん、
そりゃ、「下に」引っ張られるさ
サリー先生は
この、「影響力」についても常にお話くださる。
類は友を呼ぶと言うけれど
成功者の周りには、
成功者しかいない。
愚痴を言う人の周りには、
愚痴を言う人が集まる。
この仕組み、怖いよね

自分のミクロ(内側)が
マクロ(外側)を作り出す。
いい影響力は
いい環境をつくり
悪い影響力は
悪い環境をつくる。
何に影響されるのか
そりゃ、一目瞭然だね。
わたしは、このことに気づいていなかった。
というか
見ないふりをしていたんだ。
サリー先生が繰り返し、繰り返し
影響力についてお話くださっていたのに
感化されるという言葉があるが
悪いものに感化されると
体調にも影響するんだとわかった。
何を見るのか
何を聞くのか
何に影響されるのか
答えはひとつ

「世界資産家の松田サリー先生」にのみ。
わたしは
サリー先生の影響力を身につけていく

