類は友を呼ぶ
って言うけど
自分の周りを見回すと、自分のレベルが分かるんだって
自分を変えたいのなら
環境を変えることも大切なこと。
自分の人生、自分しか生きられないんだもんね

「自分を観る」ということを教えてくださったのが
松田サリー先生
松田サリー先生は20歳のときに
言葉も、文化も、生活習慣も、
何もかも違う日本に来て
たった4年間で
わたしたちが生涯で稼ぐことができない金額を稼ぎ、宝石の長者番付に乗ったという過去をお待ちなのだ
松田サリー先生は常にクオリティを上げることをお話くださる
わたしたちは
「時間内に」
「仕上げる」
ことを良しとしてきた。
だから、時間がないからと逃げに入る。
サリー先生は、常に
「3つの責任」
について問われる。
仕事というのだから、当然、お金をくれる人がいる。
お金をくれる人=クライアントということになる。
まずはクライアントへの責任。
クライアントのニーズを満たし、質の良いサービスを提供しているのか
そして、会社への責任。
会社への利益はどうか
会社への貢献度は高いのか
最後に、自分への責任。
これが、大事
この仕事は自分のためになっているのか
惰性ややらされ感でやっていないか
人のために、は自分のため。
すべて自分に返ってくる。
丁寧に、独りよがりにならず、常にクライアントのニーズを満たしながら、クオリティを上げる

毎日が自分のクオリティアップのための時間なのだ

人の喜び我が喜びに。
人が喜んでくれることって、幸せを感じる
毎日、今、この瞬間、人を喜ばせることを意識する。
この、積み重ねが自分のクオリティアップとなる。
松田サリー先生が教えてくださることは、愛
小さなことをコツコツと、愛を持ってやっていくと、クオリティが上がっていくのだ。
クオリティアップは富へ繋がっている。
成功者の言葉は、愛と豊かさに満ちている
