日常に追われていて、
ルーティンをこなしていて、
やるべきことがたくさんあって、
もちろん仕事もしてて、
自分を観る時間なんてなかった。
なんとなく過ぎる日常と与えられた役割をこなし
自分はそこそこやれる人間だとたかを括っていた。
環境が変わり
世界資産家である松田サリー先生から学ぶようになり
いかに自分が自分のことを知らないか
ということを知った。
松田サリー先生は
愛=お金
なので
お金がないと言うのは、愛がないと言っているのと同じだよ
とおっしゃった。
そんなわけないって反発してみたけど、
自分と向き合えば向き合うほど
その通りだとわかった
貧乏は病気だよ
って名言だよね(笑)
また、愛は発見するものだよ
とも教わった。
見回せば、あちこちに愛が溢れているのに
「自分のこだわりの形」の愛しか受け取らないという傲慢さ
愛を探して受け取ることをしないから、人へ愛を注げない。
そんな自分を観た。
聞く耳がないのは、自分を観たくなかったからだし
そんなはずないは、自分の不甲斐なさを認めたくなかったからだし
つっぱってないと、自分が壊れてしまうと感じたからだろうね。
でもさ
そんなクズなわたしを受け入れてくれているのが
松田サリー先生なんだよね。
松田サリー先生の愛に甘えず、
サリー先生の愛に応える自分になろう
松田サリー先生、この方の愛は地球からの愛そのものなのだ
