成功者とわたしの大きな違い。
それは、時間の使い方。
世界資産家であり、
日本で大成功をおさめ、
現在も莫大な資産を有する松田サリー先生から学ぶことは、
他のセミナーなどで教えているものとは全く違う
ノウハウや精神論ではない。
人生そのものなのだ。
人間の本質なのだ

サリー先生は毎日わたしたち受講生のために
1日のほとんどの時間を費やされる。
朝早くから
夜遅くまで。
いつ休まれているんだろう

と思うくらい、
1日に何万と来るラインにお答えになったり、
講座をやられたり、
ご主導をくださったり。
先生の喜ぶこと
それは
「受講生の成功」
これをずっと言っておられる。
そんじょそこらの講座費払って学んで終わりのセミナーなんかと一緒にしてほしくない
「成功するまで面倒みるよ」
そんなこと言って実行してるところがどこにある
よく、ピンチはチャンスって言うけれど
サリー先生から教えていただいた概念は違っていた。
「チャンスしかない」
自分に起こることは、すべてがチャンス‼️
起こっていることを、
どう捉えたら自分の栄養にできるかを考える。
できていないことがないか、
どうしたら良くなっていくのかに意識を向ける。
苦しむ
そんなものは時間の無駄。
悩みは伸びしろでしかないし
わたしたちが「反省」してる時間というのは
起きた事柄から逃げるということ。
だから、反省はしてはいけない
って言われる。
日本人って、謝る文化なんだよね。
記者会見とかで、
お偉いさんが頭を下げるシーンを見かけるけど、
謝って何かが変わるのか
起こったことから何を生み出すのか。
資産家は
「できていないこと」
「やっていないこと」
「出来事が起きた時の思考」
に時間を使う。
わたしたちと時間の使い方が違うのだ。
物理に時間を使うのではなく
思考に意識を向ける時間を大切にされる。
一瞬、一瞬
今この時間を
大切に
「今は無二の好機(チャンス)」
わたしの人生、チャンスしかないって思ったら楽しくなってきた



松田サリー先生の言葉は人生を豊かにする魔法なのだ
