東野圭吾さん新作最近通勤電車の中や寝る前にちょいとずつ読んでるのがこちら…先月二冊同時発売された東野圭吾さんの小説あの頃の誰かは過去に雑誌に掲載された年代バラバラな昔の作品8編を集めた短編集所々時代の古さを感じる記述(例えば携帯の大きさなど)はあるものの事件事態に古くささが感じられないある意味新鮮でおもしろくて気軽に読めるのもいいなダイイングアイはまだ読み始めたところやはり東野さんの小説はいいですな,はずれがない感じ今映画公開されてる白夜行も好きな作品映画見に行きたいけどあれだけの長編をどうやって短時間にまとめてるんだろ?でもキャストもいいし期待してる